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愛妻日めくり

愛妻日めくり-ごく普通の夫から愛する妻へのメッセージ-

愛妻日めくり

-ごく普通の夫から愛する妻へのメッセージ-

 

日々の生活の中で妻に感謝し、素敵な女性であり続けてほしいと願う普通の夫が妻に捧げるささやかな贈り物、それが「愛妻日めくり」。

 

 

0001 どっちかな、今日はケーキとおまんじゅう。 

週に1、2度妻にスイーツを買って帰る。帰りがけにケーキと和菓子のどっちがいいかなと考える時間も楽しい。いくつか妻の気に入ったお店をまわってあれこれ選んでみる。

 

0002 ベタだけど、22日は「夫婦の日」。 

語呂合わせだが、せっかくなので便乗しよう。「夫婦の日だけどどうしようか。」と会話のきっかけ作りにもってこいの日。何か二人でしてみようか。

 

0003 出会いの日、シャンパン片手に帰り道。 

妻と出会った日に感謝して、ちょっといいシャンパンと花束を片手に帰る。道々いままで積み重ねてきた日々を思い出してみるととても楽しい。乾杯、そしてありがとう。

 

0004 みそ汁の加減が今は丁度いい。

 いつのまにか実家の味より妻のみそ汁が心地よく、おいしく感じている自分にふと気づく。毎日ありがとう。とてもおいしいよ。

 

0005 週末のランチデートが楽しみだ。 

子育て真っ最中で洒落た食事やデートもしばらくお預け。週末のランチデートをあれこれ考えるだけでも楽しいね。何食べに行こうか。

 

0006 バスタオル、お日さまの香り、ありがとう。 

風呂あがりに洗いたてで「お日さま」の香りいっぱいのバスタオル。一日の疲れがとれる。いつもありがとう。

 

0007 電球の型番メモを持ち歩く。 

家の電球や蛍光灯が切れたとき、型番メモを持ち歩いていると、帰りがけに買って帰ることができる。次の日まで暗い中で過ごさせたくないので、僕はそうしている。

 

0008 恋人の寝息が今は子守唄。 

となりで寝息をたてている妻、恋人から妻、母親になり、ますます素敵になった。なぜかとてもほっとする。

 

0009 風呂そうじ、大事な人のバスタイム。 

毎日する風呂そうじ、妻や子供たちが楽しく入れるようにピカピカにそうじするのが楽しい。

 

0010 ゴミの日を間違えないよう書いておく。 

ゴミやリサイクルの日はカレンダーや手帳に書いておき、前日から家族みんなで準備する。

 

0011 観覧車、プロポーズの日を想い出す。 

遊園地やテレビの映像で観覧車を見ると、一番高い所で妻にプロポーズした日のことを想い出し、ドキドキする。これからも妻を愛し続けます。

 

0012 ドアの前、「お先にどうぞ」と会釈する。 

買い物や食事に出かけたときなど、ドアの前で妻を「レディ」として扱う。恋人気分でとても楽しい。そして妻が素敵に見える。

 

0013 「ありがとう」今まで何回言ったかな。 

日常生活でも「ありがとう」の言葉は大切にしている。妻が何かしてくれたときは必ず「ありがとう」と声をかけている。今までどのくらい言ったのかな。

 

0014 何よりも、君の笑顔が宝物。 

自分がうれしいときよりも、妻が「うれしそうな顔」をしているときの方がうれしく感じるようになってきた。君の笑顔に会えるよう、僕はがんばるからね。

 

0015 照れるけど、月に一度は言ってみる。

 普段なかなか言えない言葉や言わない言葉がある。照れくさいけど、月に一度はそんな言葉を妻に言ってみようと思う。

 

0016 記念日にバラの花束贈ります。 

「結婚記念日」や「出会いの日」など特別な日は、やっぱりバラの花束を贈ってみる。時には100本、時には年数分・・・。

 

0017 穴あきのくつ下次のプレゼント。 

子育ても忙しく、特段おしゃれもできない状況の妻。履きつぶすつもりで穴のあきそうなくつ下を履いている。次のプレゼントはかわいらしいくつ下はどうかな。

 

0018 スーパーのポイントカードを持ち歩く。 

仕事帰りになるべく僕が買い物をして帰れるように、スーパーなどのポイントカードを僕が持ち歩くようにしている。少しでも妻の負担が軽くなるといいな。

 

0019 テーブルに雑誌の切り抜き置いてみる。 

テーブルの上に、雑誌や情報誌から切り抜いた旅行やスイーツなどの切り抜きをさりげなく置いておく。妻がそれを見て二人の会話がはずむ。

 

0020 青信号、手前でそっと手をつなぐ。 

買い物などで外出したときなど、信号が青になるときにそっと妻と手をつなぐ。恋人気分でとても楽しい。

 

0021 雨の日も会話がはずむ、傘の中。 

外出をためらってしまう雨の日も、傘の中ではちょっと恋人気分になり、会話もはずむ。

 

0022 レジ袋、重い荷物はまかせとけ。 

スーパーで買い物をするとついたくさん買ってしまう。重い荷物は僕にまかせとけと「ナイト気分」。

 

 0023 暑い日に、ベンチでアイスを食べてみる。 

夏の暑い日、アイスを買って妻とベンチで食べてみる。何か恋人気分で楽しい。

 

0024 「行ってきます」ほっぺに元気と勇気のしるし。 

朝「行ってきます」と出かけるとき、妻がほっぺに「元気と勇気のしるし」をくれる。これで1日がんばれちゃう。

 

0025 「待ってます」その一言が聴きたくて。 

出かけるとき、妻が手を振りながら「待ってまーす」と言ってくれる。その一言に元気づけられる。

 

0026 シャンパンの泡の向こうに君の笑顔。 

特別な日にシャンパンで乾杯する。そのときシャンパンの泡の向こうに妻の笑顔がとても素敵でうれしい。
0027 こんなにも、近くにいたのか「青い鳥」 「青い鳥」は自分の家の庭にいる。「七色の花」は自分の家の裏庭に咲いている。そして、妻と一緒にいられる幸せを日々感謝している。

 

0028 「楽しいね」その一言のためならば。 

出かけたときや家族で何か一緒にしたときに妻が「楽しいね」と微笑んでくれるととてもうれしい。また楽しい企画を立てたくなる。

 

0029 「ありがとう」うとうとしながら手を握る。 

夜寝るときになんとなく妻の手を握り、「ありがとう」って言ってみる。ただそれだけであたたかい。

 

0030 来月も二人でページをめくろうね。 

月末が来るとカレンダーに二人で予定を書き入れながら、心の中で「また来月もよろしくね。」という言葉を妻にかけている。

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