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楽するためのダンドリ術

ダンドリ上手は「生き方上手」-スーパーダンドラーへの道-


エンジョイライフ ダンドリ術
奥義秘伝の書
ダンドリ上手は「生き方上手」
-スーパーダンドラーへの道-

 

「ダンドリ」って・・・


「ダンドリ」ってなんでしょう?


日頃よく使う言葉ですが、あまり真剣に考えたことはないですよね。

いろいろと解釈はあると主もいますが、私は考えています。

「ダンドリとは、何か目的、つまりゴールにたどり着くために行う作業や思考などの手順や順序を決め、実行していくプロセスのこと」です。


ダンドリを上手にすることによって、私たちは、テマヒマかけず安心してものごとを進めることができます。

そして、ひとつひとつのタスクやプロジェクトがうまくいくことにより、結局はその総体である人生がうまくいくことにつながります。

私はそう思います。


ダンドリ上手は人生上手、豊かな人生を楽しんでください。


すべては人生を楽しむために! enjoy life!

 

 

ダンドリの「基本的な型」


まずはじめに、ダンドリの「基本的な型」について考えてみます。
難しいことはありせん。これだけのことです。


三原則(心がまえ)

一、全体像をつかみ、やることを決める。

二、手順を決め、一度でものごとを済ませる。

三、周到な準備をし、早めに行動を開始する。


あとは実行するだけ。

あらかじめ考えておかなければいけないこと。
あらかじめ取り除いておかなければいけないこと。
あらかじめ考えられない突発的なこと。
については、今の段階では考えずに、まずは単純に頭の中を整理しましょう。

 

 

それでは、声に出して読んでみましょう。


目的「こんなことができるようになります! こうなりましょう!」

 ①出かける時刻や締め切り時刻までに準備や作業が終わるようになる。
 ②忘れ物、やり残し、二度手間がなくなる。
 ③時間にゆとりができ、失敗や後悔をくり返さなくなる。


3つの共感(悩み・困りごと)「よくこんなことありますよね。みんな困ってるんですよね。」

 ①「気がつくともう出かける時刻」「気がつくともう締め切りの時刻」、でもまだ何もできていない。何をしていいのかわからない。
 ②「忘れ物が多い」「やり残しが多い」「一度でものごとが終わらない」「二度手間になることが多い」「つい余計なことをやってしまう」。
 ③「もっと早くから準備しておけばよかった」と思うことが多い。「前にも同じ失敗をしてしまった」と思うことがある。


3つのポイント・着目点(気づき・認知)「その理由はこれなんです。実はこうなんですよ。」

 ①自分がその時にやるべきことが把握できていない。全体像がつかめていない。
 ②順序・順番・手順を決めないで作業や行動をはじめるので、二度手間、過不足、忘れ物、やり残しが多くなる。
 ③事前にできることをやっておかなかったり、その時にしなくてもいいことまでその時間に詰め込んでしまうので、失敗が多い。


3つの心がまえ・方向性(決断・決意・意思)
          「なのでこう考えるといいですよ。こう思ってみてください。」

 ①その時にやることを決める。
 ②一度でものごとを済ませる。
 ③早めに準備をする。


3つの方策・対処法の提案(行動指針)「ぜひこうしてみましょう! 」

 ①その時にやることをすべて紙に書き出し、全体像と総量を把握する。
 ②不要なものを削り、必要十分なものだけを残し、重要なものからリストにならべる。
 ③ひたすらタスクリストを順にこなす。決して迷わない、立ち止まらない、リストにない事はしない。


3つの効果・効能・ゴール「するとこうなれます! こう変われます!」

 ①出かける時刻や締め切り時刻までに準備や作業が終わるようになる。
 ②忘れ物、やり残し、二度手間がなくなる。
 ③時間にゆとりができ、失敗や後悔をくり返さなくなる。


試しにやってみてださい。私はこれだけのことで多くのことを改善することができました。
まずはこのぐらいから始めてみてください。

 

自己紹介

そう言っている私も、実は子どもの頃からずっと悩んできたことがあります。
この冊子を手にとっていただいたあなただけに、私の「12の弱点」をこっそり教えますので、「秘密の共有」をしていただけますか?
今まで「知恵」や「ワザ」を使って少しずつ克服してきていますが、もともとの性格や性質はなかなか変わるものではなく、今でも悩み続けています。あなたも同じような悩みはありませんか?

①引っ込み思案 内気でシャイ。
②コミュニケーション下手、対人関係が苦手。
③片づけが苦手で散らかってしまう。
④人前で話すのが苦手、あがり症。
⑤ダンドリ下手、あれこれ広げてしまってまとまらない。
⑥いつも時間が足りない、あわてる、あせる。
⑦心配性、いつでも不安。
⑧もの覚えが悪い、記憶するのが苦手。
⑨人からの誘いを断れない、いつも人に振りまわされている。
⑩自信が持てない、余裕を持てない。
⑪のみ込みが遅い、頭にものごとがスッと入ってこない。
⑫気が小さい、まわりに押されてしまう、押し切られてしまう。

これらのことに悩まされ、「なんとかしたい」「少しでも克服したい」と思っていろいろ工夫をしてきました。
自分ができなかったこと、できるようになりたかったこと、できるようになったこと、そして、あなたにもできるようになってほしいことをこの冊子に「少しだけ」書いてみました。

 

 

 

ダンドリ術 30のヒント エンジョイハックスより


私が実践していること載せておきますので、参考になるものがあればお役立てください。

 

0361 朝起きたら、まずお湯をわかす。 
お湯が沸くのにはどうしても時間がかかる。短くすることはできない。ならば、先に沸かしてその間に別のことをすれば、終わるころにはおいしいコーヒーが飲める。


0362 情報は人に預ける。 
情報は人に預けて自分の頭は「考えること」に集中しよう。「覚えること」に頭を使ってしまうのはもったいない。


0363 「締め切り」を決める。 
タスクに締め切りをつくり、終わりと道しるべを決めてしまう。すると自然にことが進んでいく。


0364 進み具合が見えるようにしておく。 
進捗状況を目で見えるようにしておくと、頭の整理に役立つ。また精神的にも安心感が得られる。


0365 全体像を把握する。 
全体像を把握しつつ、どの部分を進めているかがわかると、動かしやすくなる。


0366 夜討ち朝駆け。 
人に先んじて手をうっておくことにより、気持ちとスケジュールにゆとりがでる。


0367 ゴールまでの道すじはどこを通ってもいい。効果的に、早く、正確に結果を出す。 
ゴールまでの道すじはいろいろあるが、結果を出せればどこを通っても良いのである。誰の意見でもいいのである。「こだわり」を捨てて、目的、結果への近道を考えよう。効果的に、早く、正確に結果を出せばよい。


0368 餅は餅屋、専門家の力を借りる。 
世の中にわからないことはたくさんある。むしろわからないことの方が多い。そんなときは、専門家に聴いてすぐに解決しよう。自分で考えている時間は人生の中にない。


0369 人は「たたき台」があると必ず叩くので、叩かせる。 
人を動かそう、ことを動かそうと思えば、まず「たたき台」をつくろう。そうすれば人が必ず叩くので、その力を利用して動かしていけばよいのである。最初から人の力を頼らない。


0370 人は思うように動かないので、選択や行動範囲を決めて動かす。 
人は自分が思ったようには動かない。あらかじめ選択や行動範囲を限定して導いてやればこちらの意図した結果に近いところに落ち着く。


0371 物事を動かすには時間がかかる。まず動かしてからじっくり待つ。 
物事を動かすには時間がかかるので、まず少し動かしてからじっくり待ち、その間にいろいろと進めていくとうまくいく。


0372 人から頼まれたことはすぐやる。 
人から頼まれたことは、すぐにやると、相手も助かるし、こちらも後々気を配らなくて良くなる。


0373 わからないことはその場で解決する。 
わからないことをそのままにしておくと、時間や精神力を浪費することになる。その場で聴いて解決して楽になろう。


0374 スケジュールは「アポイント」と「タスク」に分ける。 
スケジュールは人と調整して時間を使う「アポイント」と自分と調整して時間を使う「タスク」に分けて考え、両方をスケジュールに盛り込んでおく。


0375 充電をあらかじめ済ませておく。 
充電やメンテナンスなど、道具や身体、心などのケアはその都度やっておく。使う前にあわてて行うと間に合わない場合がある。


0376 コミュニケーションミスは時間と労力のロスである。 
コミュニケーションミスは自分だけでなく、相手の時間や労力も一緒にロスすることとなる。なるべく一発で伝わるようにあらかじめ段どる。


0377 あらかじめ「質問」「クレーム」はつぶしておく。 
あらかじめ予想される「質問」や「クレーム」はつぶしておくと後々手間をかけずに済む。


0378 早く終わることから手をつけ、相手するタスクの数を減らす。 
早く終わることから手をつけると、相手するタスクの数が減るので、精神的にも安定する。


0379 タスクリストを上から順に片っぱしからこなす。 
タスクリストはいずれやらなければいけないものなので、何も考えずに上から順に片っぱしからこなす。


0380 リマインダーをうまく使う。 
タイマー、アラーム、カレンダーその他リマインダーをうまく使ってスケジュールとタスクの管理をうまくおこなう。


0381 処理する物事を一箇所に集めておく。 
あらかじめ処理する物事を一箇所に集めておくとスムーズに進めることができる。


0382 クリアホルダーでタスクをひとまとめにしておく。 
書類などはクリアホルダーでタスクをひとまとめにしておくと取り掛かりがスムーズになる。


0383 届いた手紙・書類はその場で処理する。 
届いた手紙・書類はその場で処理すると二度と関わらなくて良くなり、処理を忘れることもない。


0384 トラブルは後まわしにせず、その場ですぐ片付ける。 
トラブルは後に行けば行くほど大きくなるので、後まわしにせず、その場ですぐ片付ける。


0385 60%主義でどんどん物事を進める。 
たいがいの事は60%で何とかなる。完璧主義をすて、60%主義でどんどん物事を進める。


0386 最新版以外の情報は捨てる。 
複数のバージョンがあるものは、混乱を避けるために最新版以外は捨てる。


0387 持ち物を減らす。 
基本的な持ち物をなるべく少なくすると、楽であり、忘れ物、失くし物が少なくなる。


0388 行列に並ばない。 
行列に並ぶということは単純に時間をロスしていることである。そのときでなくてもできることは、違う時間に行い、なるべく行列に並ばないようにする。


0389 「フロー」「ストック」「バッファー」に分けて考える。 
物事を単純に「フロー」「ストック」「バッファー」に分けて考え、処理していくと物事が片付きやすい。


0390 道具はいつでも使えるようにメンテナンスしておく。 
道具は常にメンテナンスし、アクティブな状態にしておく。自分でやってもいいし、専門家に任せてもいい。


このほかにもいろいろあります。
エンジョイハックスとして、ホームページにのせたり、ツイッターやブログでも毎日配信していますので、
暮らしのエッセンスとして1つでも2つでもお使いください。

 

 


新しいライフスタイル「テマヒマかけずにエンジョイライフ」のすすめ

私は自分で自分のことを「自由人」と名乗っています。
それは、「自分の心と正面から向き合い」、「自分の頭で考え」、「自分の足で立ち」、「自分の信念にもとづいて行動し」、「自分の責任において生きる」、そういう自分になりたいと思っているからです。
そんな私は、高校生のときに自分の生き方やライフスタイルに「テマヒマかけずにエンジョイライフ」とタイトルをつけてみました。
先ほどお話したように、子どもの頃からあれこれやっていた私は、一つひとつのことをテマヒマかけずにやり、楽しみたいと思ったからです。
決して、手を抜いたり、サボったり、いい加減にやったり、ということではありません。
今しかできないこと、この環境でしかできないこと、自分にしかできないことを今現在ありのままの自分が、自分のことに積極的にかかわり、「うれしい!」「楽しい!」「ハッピー!」と感じられるようになりたいと思ったからです。
そして、人とのふれあいの中でうれしさを感じる、何かをしていて楽しく感じる、日々の生活や人生で幸せを感じることができて、まわりの人たちやおかれている環境、生まれてきたことに「ありがとう」と感謝することができるようになりたいと思いました。
今もその時の気持ちを大切にして生きています。
そんな自分自身をホームページに投影してみたのが、「自由人 岩下敦哉のA-town テマヒマかけずにエンジョイライフ」です。そこには、未完成ですが、さまざまな自分が生きています。というよりもむしろ、これから現実の世界の私自身と一緒にどんどん成長、発展していくのです。
よろしければ一度お立ち寄りください。
そして、あなた自身のライフスタイルをエンジョイしていきませんか?

 


エンジョイハックス(enjoyhacks)とは

エンジョイハックス(enjoyhacks)とは、岩下敦哉が「自由人、岩下敦哉(いわしたあつや)のテマヒマかけずにエンジョイライフ」の中で提供している「人生を楽しむための知恵袋」、すなわちエンジョイハック(enjoyhack)の総称である。
岩下敦哉は、その経験の中から、エンジョイライフという新しいライフスタイルを提案し、そのエッセンスを短いメッセージにまとめて、発信している。
自身のホームページ、ブログ、ツイッター、フェイスブックなどで紹介するほか、友人や知人にエンジョイハックスを提供している。

エンジョイライフ(enjoylife)とは

エンジョイライフ(enjoylife)とは、岩下敦哉が提案している新しいライフスタイルである。
「いま」「ここ」「自分」にフォーカスし、「今置かれている環境」や「等身大の自分」を「あるがまま」に受け入れ、それを自分自身で認めることによって、人生を楽しく生きるライフスタイルである。
特に目新しいことや難しいことはなく、今日から始められる「小さな知恵袋」をエンジョイハックス(enjoyhacks)として提案している。
自身のホームページ「自由人、岩下敦哉(いわしたあつや)のエンジョイライフ」http://www.atsuya-iwashita.jp/などで紹介している。

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

たったこれだけのことですが、やってみるときっと人生が変わってきます。

世の中にはいろいろな本やアドバイスがあると思います。

あなたに合った方法を探してみると良いと思います。

ただ、自分の軸や生き方をある程度決めておかないと、情報に振り回されるだけになります。
まずは、一番シンプルなところから始めてみてはいかがですか? 

あなたの人生が豊かで楽しいものになりますように。 enjoylife!

 

 

人生七訓

一、テマヒマかけずにエンジョイライフ
「人生は楽しむためにある。おなじ楽しむならテマヒマかけずにいこう。」

二、うれしい! 楽しい! ハッピー! そして、ありがとう。
「人とのふれあいの中でうれしさを感じる、何かをしていて楽しく感じる、日々の生活や人生で幸せを感じることができるようになろう。そして、まわりの人たちやおかれた環境、生まれてきたことに「ありがとう」と素直に感謝できるようになろう。それが最高に素敵な人生。」

三、時間は命である。使うなら大切な人のために。
「何のために生きるかを真剣に考えること、今の一時間も死ぬ直前の一時間もおなじである。無駄にしてはいけない。使うなら、大切な人や大切なことのために使おう。」

四、泥舟でも向こう岸までたどり着けばいい。
「結果を出すための道すじはどうでもいい。こだわりすぎて結果を出せないことを恐れよう。完璧な結果などいらない。そこそこでいい。結果を出した者のみがプロセスを評価される。まずは結果を出すことのみに集中しよう。」

五、「昼あんどん」でいい、やるときにやればいい。
「いつも臨戦態勢でなくていい。やるときにやればいい。ただし、周到な準備、訓練、鋭敏な感覚、動くタイミング、動きのシミュレーションなどを忘れないようにしよう。」

六、「今、ここ、自分。」かっこ悪くていいじゃない。
「過去や未来は自由にならない。自由になる時間は今しかない。今現在おかれている状況や環境、場所や境遇をあるがまま受け入れ、その中で人生の主人公として、時間の主として、主体的に取り組もう。今の自分ができることを「自分ごと」として精一杯取り組もう。
そして自分で自分自身を認めてやろう。かっこ悪くてもいいじゃない、それが自分、それでいい。ほかに誰が認めてやるんだ。等身大の自分を大切にしよう。」

七、思いついたら、石橋をたたきながら渡り切る。
「好奇心には賞味期限がある。やりたいこと、学びたいことがあったら、すぐに行動しよう。人生の中に迷っている時間、悩んでいる時間はない。ただし、やみくもに霧の中を走ってはいけない。足もとや行く先をしっかりと見据え、慎重かつスピード感をもって進んでいこう。そしてかならず向こう岸まで渡り切ろう。そのための準備は周到にしよう。」

 

 


プロフィール

1968年8月21日生まれ。獅子座、O型。
ずっと東京で育ち、貫井中学校、都立富士高校、早稲田大学で学ぶ。早稲田大学大学院修了。
学部時代は、心理学・行動学・ノンバーバルコミュニケーションなどを中心に学び、大学院では人間工学や安全管理医学、ヒューマンエラーなどを学んだ。
社会人になってから、経済学、特に消費者行動やマーケティングに興味があったので、慶応義塾大学で学び、
高等教育や大学経営・運営に関心があったので、桜美林大学大学院、東京大学大学院などで学んだ。


子どもの頃から多趣味で、ピアノ、バイオリン、トランペット、クラリネット、フルートなどを演奏し、バンドでは、ベース、ギター、サックス、ウインドシンセサイザーなどを担当。
HERCULES、ARCADIA、富士音楽研究会などの音楽団体を主宰。
子どもの頃、一眼レフカメラや8ミリシネマ、ビデオカメラなどを父親から教わったので、写真や映像も趣味にしている。
父が油絵をやっていたので、絵画なども好き、読書や映画も大好きである。

家では息子と娘、二児のパパを楽しんでいる。もちろん愛妻家。

「自由人」、そして「エンジョイライフコンサルタント」。

エンジョイライフコンサルティング代表。
1987年より「時間塾」を主宰、塾長・講師。
1993年より時間活用研究所を立ち上げ、所長・研究員。

大学アドミニストレーター(大学行政管理・経営・運営の専門家)。

日本宇宙航空環境医学会、日本人間工学会、日本心理学会、日本社会心理学会、日本教育社会学会、日本高等教育学会、大学行政管理学会会員。


「テマヒマかけずにエンジョイライフ」がモットーである。

(詳細はホームページにて http://www.atsuya-iwashita.jp/

 

未来へのドリームノート

―今のあなたの思いを未来の自分へ届けましょう―

◎今、気づいたこと(言われてみればそうかも知れない)
1.
2.
3.


◎今、変えていきたいと思ったこと(そうだ、こうしなゃ)
1.
2.
3.


◎なりたい自分像(将来こうなりたい)
1.
2.
3.


◎「今から始める」と決意したこと(これをやるぞ)
1.
2.
3.


◎そして、今のあなたから未来の自分へのメッセージ・・・

 


Thank You enjoy life!

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