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シンプルライフで楽に生きよう

エンジョイライフ シンプルライフ術 「自分が主役! シンプルライフでエンジョイライフ!」 -もっと気楽に生きるためのヒント- 


エンジョイライフ シンプルライフ術
奥義秘伝の書
「自分が主役! シンプルライフでエンジョイライフ!」
-もっと気楽に生きるためのヒント-


「シンプルライフ」とは


シンプルに生きると楽になります。

でもなかなかそれができません。

私もそうです。


「シンプルライフ」とは、何を指すのでしょうか。

「いろいろな人」か「それぞれの考え方」を「様々なメディア」の中で定義しています。

それでいいのです。人それぞれなのです。

それぞれの生き方や価値観、人生観で決めていけばいいのです。


私は「解放」と「自由」という二つの軸で考えています。

「解放」とは、
「人「モノ」「コト」「お金」「情報」「時間」「空間」「心」「身体」「頭」から解き放たれること。

「自由」とは、
「自分の心と正面から向き合い」、「自分の頭で考え」、「自分の足で立ち」、「自分の信念にもとづいて行動し」、「自分の責任において生きる」ということです。


シンプルライフはその人なりの「楽な生き方」「豊かな生き方」、

そして「人生を楽しんで生きるライフスタイル」のことではないでしょうか。


すべては人生を楽しむために! enjoy life!




自己紹介

そう言っている私も、実は子どもの頃からずっと悩んできたことがあります。
この冊子を手にとっていただいたあなただけに、私の「12の弱点」をこっそり教えますので、「秘密の共有」をしていただけますか?
今まで「知恵」や「ワザ」を使って少しずつ克服してきていますが、もともとの性格や性質はなかなか変わるものではなく、今でも悩み続けています。あなたも同じような悩みはありませんか?

①引っ込み思案 内気でシャイ。
②コミュニケーション下手、対人関係が苦手。
③片づけが苦手で散らかってしまう。
④人前で話すのが苦手、あがり症。
⑤ダンドリ下手、あれこれ広げてしまってまとまらない。
⑥いつも時間が足りない、あわてる、あせる。
⑦心配性、いつでも不安。
⑧もの覚えが悪い、記憶するのが苦手。
⑨人からの誘いを断れない、いつも人に振りまわされている。
⑩自信が持てない、余裕を持てない。
⑪のみ込みが遅い、頭にものごとがスッと入ってこない。
⑫気が小さい、まわりに押されてしまう、押し切られてしまう。

これらのことに悩まされ、「なんとかしたい」「少しでも克服したい」と思っていろいろ工夫をしてきました。
自分ができなかったこと、できるようになりたかったこと、できるようになったこと、そして、あなたにもできるようになってほしいことをこの冊子に「少しだけ」書いてみました。




シンプルライフのための15のキーワード


私のシンプルライフのための15のキーワードは、
「楽しい」、「あるがまま」、「こだわらない」、「ムダのない」、「良質」、「幸せを感じる」、「すっきり」、「美しい」、「わかりやすい」、「居心地の良い」、「お気に入り」、「ゆったり」、「ゴキゲン」、「清々しい」、「安心」です。
言葉にするのは難しいのですが、こんな感じで考えています。



シンプルライフ術 30のヒント エンジョイハックスより


私のシンプルライフの定番の「型」や「技」をご紹介します。
なにか参考になるものがあればお使いください。


0151 餅は餅屋、わからないことは専門家に聴く。 
世の中にわからないことはたくさんある。むしろわからないことの方が多い。そんなときは、専門家に聴いてすぐに解決しよう。自分で考えている時間は人生の中にない。


0152 買える時間は買う。 
本やサービスなど買える時間があれば、買ってしまおう。それで自分の時間を節約し、大切な人のために有効に使おう。


0153 「泥舟」でも向こう岸までたどり着けばいい。 
たとえ不完全な状態でも、とりあえずそのことが成し遂げられればそれでいいと考えよう。「泥舟」でも向こう岸までたどり着けは十分である。


0154 「昼あんどん」でいい。やる時にはやればいい。 
いつでも「臨戦態勢」でなくていい。やる時にきちんと結果がだせればそれでいい。普段は「昼あんどん」でいればいい。


0155 ゴールまでの道すじはどこを通ってもいい。 
ゴールまでの道すじはいろいろあるが、結果を出せればどこを通っても良いのである。誰の意見でもいいのである。「こだわり」を捨てて、目的、結果への近道を考えよう。


0156 まず「たたき台」をつくる。そうすれば必ず人は叩く。 
人を動かそう、ことを動かそうと思えば、まず「たたき台」をつくろう。そうすれば人が必ず叩くので、その力を利用して動かしていけばよいのである。最初から人の力を頼らない。


0157 わからないことはその場で聴いて解決する。 
わからないことをそのままにしておくと、時間や精神力を浪費することになる。その場で聴いて解決して楽になろう。


0158 休み日はいつもと同じ時間に起きる。 
休みの日は思ったより時間がない。いつもと同じ時間に起きて活動を始めると、一日が長く感じる。寝たりなかったら、積極的に「昼寝」の時間をスケジュールに入れる。


0159 ハンドルは「遊び」があるから機能する。 
ハンドルには「遊び」があるからうまく機能するのである。人の心にも、段取りにも、時間にも「遊び」や「ゆとり」が必要である。


0160 「選ぶ」ということは「他を捨てる」ことである。 
何かを「選ぶ」ということは、他のものを「選ばない」つまり「捨てる」ということである。そこに迷いがあってはいけない。自信と誇りをもって「選ぶ」こと。そして選んだものを大切に長くつき合おう。


0161 アナログ時計を使う。 
アナログ時計は「角度」と「面積」で時間のイメージをつくることができる。直感的に時間を把握するには、アナログ時計が便利である。


0162 人の頭を使う。 
自分の頭、能力、発想力には限界がある。人の頭を借りてものごとを動かしてみよう。知恵を借りる事は人間に与えられた「能力」のひとつである。


0163 大切な人との時間を大切にする。 
時間は大切な人のためにある。自分の時間の中で大切な人との時間をどう使うか、どうつくるか、を第一に考えよう。二番手以下は考えない。


0164 自分本来の気持ちを大切にする。 
大人になると、自分の気持ちを自分で偽ってしまうことが多い。意図的ではなくても、「言い訳」「すり替え」「合理化」などをついしてしまう。そんな自分はもう一人の自分が一番良く知っている。本来の自分の気持ちを大切にしよう。


0165 他人の言動に左右されない。 
他人が何を言っても気にしない。相手は無責任なのだから。自分の心・言葉に耳を傾けよう。


0166 人の目にどう映ろうと気にしない。 
人の目を気にして行動するのは無意味である。自分が自分らしくいればそれでいい。


0167 絵は自分が感じたように描けばいい。 
絵や芸術は人に評価されるべきものではなく、自分の中から湧き出してくるもの、表現したいものを自然に出していけば良い。他人の目を気にせず、自由に表現しよう。


0168 「余計な一言」は言わない。 
つい言ってしまいがちな「余計な一言」、その一言を言って気持ちが晴れることはない。その一瞬はすっきりするかもしれないが、後で必ず後悔する。誰もハッピーにならないし、言われた方は一生忘れない。


0169 友人は数人いればいい。 
本当の友人は、数人いればいい。友達が多いと思っている人は、本当の友人にめぐり合えていないのかもしれない。


0170 周りの人は、自分かが思うほど気にしてくれていない。 
周りの人は自分が思っているより、無関心である。服装や髪型、気分、置かれている状況など、深刻に受け止めてはくれない。


0171 自動車を持たない。 
自動車は便利だが、持たないと自由になる。行った先の駐車場探し、車検、ガソリン、保険、洗車メンテナンスなど。維持費分をタクシー代に使ってみよう。きっとおつりがくる。


0172 無駄なストックをしない。 
ストックすると安心であるが、場所とお金が無駄になる。ストックを1つだけにしてみると、とても自由になった気がする。


0173 用事はその時、その場で済ませる。 
用事は後でできることでも、その時、その場で済ませてしまおう。状況が変わってできなくなるかも知れないし、そのことを覚えておかなければいけない。やってしまって、自由な気分と開放感を味わおう。


0174 持ち物はすべて「お気に入り」。 
持ち物はすべて「お気に入り」にしよう。持っていること、使うことが楽しくなり、大切に長く使うことになる。メンテナンスや取り扱いも自然とていねいになる。大切に使うための秘訣である。


0175 好きな人以外とはつきあわない。 
好きな人、気の会う人以外とはなるべくつき合わないようにする。自分が疲れるだけである。そしてついつい嫌なことを人のせいにしてしまう。嫌いな人に嫌われても何ともないのだから。


0176 買い物は自分のペースでする。 
買い物は自分のペースでする。店の人も友人も他人の事は無責任に発言する。本当にいるものか、欲しいものか、満足できるものかなど、自分のペースでゆっくり、何度も吟味する。うるさい店では買わない。


0177 自分にとっての「定番」「定量」「定位置」を決める。 
自分にとっての「定番」「定量」「定位置」を決めると生き方が楽になる。いつも「安心感」と一緒にいるので精神的にも落ち着く。そして、自分ブランドも確立できる。


0178 相手をするタスクの数を減らす。 
人は器用ではないので、相手をするタスクの数が増えると、あせってゆとりがなくなる。とにかく、相手をするタスクの数を減らして精神的に安定する戦法に出よう。


0179 自働化する仕組みをつくる。 
ものごとは段取りの仕方により「自働化」できる。その仕組みを一度つくってしまえばあとのテマヒマが軽減される。一度仕組みをつくってしまおう。


0180 バッファーをつくる。 
ものごとに「バッファー」という仕組みをつくると、ゆとりができる。バッファーとは「仮置き」「とりあえず」「一時保存」などの言葉で置き換えても良い。


このほかにもいろいろあります。
エンジョイハックスとして、ホームページにのせたり、ツイッターやブログでも毎日配信していますので、
暮らしのエッセンスとして1つでも2つでもお使いください。




新しいライフスタイル「テマヒマかけずにエンジョイライフ」のすすめ

私は自分で自分のことを「自由人」と名乗っています。
それは、「自分の心と正面から向き合い」、「自分の頭で考え」、「自分の足で立ち」、「自分の信念にもとづいて行動し」、「自分の責任において生きる」、そういう自分になりたいと思っているからです。
そんな私は、高校生のときに自分の生き方やライフスタイルに「テマヒマかけずにエンジョイライフ」とタイトルをつけてみました。
先ほどお話したように、子どもの頃からあれこれやっていた私は、一つひとつのことをテマヒマかけずにやり、楽しみたいと思ったからです。
決して、手を抜いたり、サボったり、いい加減にやったり、ということではありません。
今しかできないこと、この環境でしかできないこと、自分にしかできないことを今現在ありのままの自分が、自分のことに積極的にかかわり、「うれしい!」「楽しい!」「ハッピー!」と感じられるようになりたいと思ったからです。
そして、人とのふれあいの中でうれしさを感じる、何かをしていて楽しく感じる、日々の生活や人生で幸せを感じることができて、まわりの人たちやおかれている環境、生まれてきたことに「ありがとう」と感謝することができるようになりたいと思いました。
今もその時の気持ちを大切にして生きています。
そんな自分自身をホームページに投影してみたのが、「自由人 岩下敦哉のA-town テマヒマかけずにエンジョイライフ」です。そこには、未完成ですが、さまざまな自分が生きています。というよりもむしろ、これから現実の世界の私自身と一緒にどんどん成長、発展していくのです。
よろしければ一度お立ち寄りください。
そして、あなた自身のライフスタイルをエンジョイしていきませんか?



エンジョイハックス(enjoyhacks)とは

エンジョイハックス(enjoyhacks)とは、岩下敦哉が「自由人、岩下敦哉(いわしたあつや)のテマヒマかけずにエンジョイライフ」の中で提供している「人生を楽しむための知恵袋」、すなわちエンジョイハック(enjoyhack)の総称である。
岩下敦哉は、その経験の中から、エンジョイライフという新しいライフスタイルを提案し、そのエッセンスを短いメッセージにまとめて、発信している。
自身のホームページ、ブログ、ツイッター、フェイスブックなどで紹介するほか、友人や知人にエンジョイハックスを提供している。

エンジョイライフ(enjoylife)とは

エンジョイライフ(enjoylife)とは、岩下敦哉が提案している新しいライフスタイルである。
「いま」「ここ」「自分」にフォーカスし、「今置かれている環境」や「等身大の自分」を「あるがまま」に受け入れ、それを自分自身で認めることによって、人生を楽しく生きるライフスタイルである。
特に目新しいことや難しいことはなく、今日から始められる「小さな知恵袋」をエンジョイハックス(enjoyhacks)として提案している。
自身のホームページ「自由人、岩下敦哉(いわしたあつや)のエンジョイライフ」http://www.atsuya-iwashita.jp/などで紹介している。



シンプルライフの究極奥義は
「自分自身から解き放たれること」である。


「自分自身から解き放たれること」とは、

過去を受け入れ、
  現状を把握し、
   未来をデザインする。

これが、自分から解放され、自由になることです。

そして、

「過去」とは、
生まれ、両親、家系、出身地、出身校、生い立ち、身分、友人、想い出、メモリアルグッズ、トラウマ、体験、経験、病気、ハンデ、作品、日記など。

「現状」とは、
思考パターン、くせ、健康、性格、体型、仕事、家族、家庭、住まい、経済状況、人づきあい、ゴミ屋敷、行動パターン、会員、サークル、趣味、習慣、知識、貯金、本棚、借金、所属、悩みなど。

「未来」は、
無限の可能性・・・!

enjoylife!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

たったこれだけのことですが、やってみるときっと人生が変わってきます。

世の中にはいろいろな本やアドバイスがあると思います。

あなたに合った方法を探してみると良いと思います。

ただ、自分の軸や生き方をある程度決めておかないと、情報に振り回されるだけになります。
まずは、一番シンプルなところから始めてみてはいかがですか? 

あなたの人生が豊かで楽しいものになりますように。 enjoylife!




人生七訓

一、テマヒマかけずにエンジョイライフ
「人生は楽しむためにある。おなじ楽しむならテマヒマかけずにいこう。」

二、うれしい! 楽しい! ハッピー! そして、ありがとう。
「人とのふれあいの中でうれしさを感じる、何かをしていて楽しく感じる、日々の生活や人生で幸せを感じることができるようになろう。そして、まわりの人たちやおかれた環境、生まれてきたことに「ありがとう」と素直に感謝できるようになろう。それが最高に素敵な人生。」

三、時間は命である。使うなら大切な人のために。
「何のために生きるかを真剣に考えること、今の一時間も死ぬ直前の一時間もおなじである。無駄にしてはいけない。使うなら、大切な人や大切なことのために使おう。」

四、泥舟でも向こう岸までたどり着けばいい。
「結果を出すための道すじはどうでもいい。こだわりすぎて結果を出せないことを恐れよう。完璧な結果などいらない。そこそこでいい。結果を出した者のみがプロセスを評価される。まずは結果を出すことのみに集中しよう。」

五、「昼あんどん」でいい、やるときにやればいい。
「いつも臨戦態勢でなくていい。やるときにやればいい。ただし、周到な準備、訓練、鋭敏な感覚、動くタイミング、動きのシミュレーションなどを忘れないようにしよう。」

六、「今、ここ、自分。」かっこ悪くていいじゃない。
「過去や未来は自由にならない。自由になる時間は今しかない。今現在おかれている状況や環境、場所や境遇をあるがまま受け入れ、その中で人生の主人公として、時間の主として、主体的に取り組もう。今の自分ができることを「自分ごと」として精一杯取り組もう。
そして自分で自分自身を認めてやろう。かっこ悪くてもいいじゃない、それが自分、それでいい。ほかに誰が認めてやるんだ。等身大の自分を大切にしよう。」

七、思いついたら、石橋をたたきながら渡り切る。
「好奇心には賞味期限がある。やりたいこと、学びたいことがあったら、すぐに行動しよう。人生の中に迷っている時間、悩んでいる時間はない。ただし、やみくもに霧の中を走ってはいけない。足もとや行く先をしっかりと見据え、慎重かつスピード感をもって進んでいこう。そしてかならず向こう岸まで渡り切ろう。そのための準備は周到にしよう。」




プロフィール

1968年8月21日生まれ。獅子座、O型。
ずっと東京で育ち、貫井中学校、都立富士高校、早稲田大学で学ぶ。早稲田大学大学院修了。
学部時代は、心理学・行動学・ノンバーバルコミュニケーションなどを中心に学び、大学院では人間工学や安全管理医学、ヒューマンエラーなどを学んだ。
社会人になってから、経済学、特に消費者行動やマーケティングに興味があったので、慶応義塾大学で学び、
高等教育や大学経営・運営に関心があったので、桜美林大学大学院、東京大学大学院などで学んだ。


子どもの頃から多趣味で、ピアノ、バイオリン、トランペット、クラリネット、フルートなどを演奏し、バンドでは、ベース、ギター、サックス、ウインドシンセサイザーなどを担当。
HERCULES、ARCADIA、富士音楽研究会などの音楽団体を主宰。
子どもの頃、一眼レフカメラや8ミリシネマ、ビデオカメラなどを父親から教わったので、写真や映像も趣味にしている。
父が油絵をやっていたので、絵画なども好き、読書や映画も大好きである。

家では息子と娘、二児のパパを楽しんでいる。もちろん愛妻家。

「自由人」、そして「エンジョイライフコンサルタント」。

エンジョイライフコンサルティング代表。
1987年より「時間塾」を主宰、塾長・講師。
1993年より時間活用研究所を立ち上げ、所長・研究員。

大学アドミニストレーター(大学行政管理・経営・運営の専門家)。

日本宇宙航空環境医学会、日本人間工学会、日本心理学会、日本社会心理学会、日本教育社会学会、日本高等教育学会、大学行政管理学会会員。


「テマヒマかけずにエンジョイライフ」がモットーである。

(詳細はホームページにて http://www.atsuya-iwashita.jp/



未来へのドリームノート

―今のあなたの思いを未来の自分へ届けましょう―

◎今、気づいたこと(言われてみればそうかも知れない)
1.
2.
3.


◎今、変えていきたいと思ったこと(そうだ、こうしなゃ)
1.
2.
3.


◎なりたい自分像(将来こうなりたい)
1.
2.
3.


◎「今から始める」と決意したこと(これをやるぞ)
1.
2.
3.


◎そして、今のあなたから未来の自分へのメッセージ・・・



Thank You enjoy life!

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