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About Atsuya Iwashita

エンジョイハックス 5501 - 6000

5501      将来、そのモノとどれだけの時間つき合えるかを考えて持つようにする。

 

5502      「弱み」をオープンにすると、誰かが必ず助けてくれる。

 

5503      マネージメントは千手観音を相手に百人組手をするようなものである。

 

5504      「行き先」を決めてしまえば迷わなくなる。

 

5505      「人生のタスクリスト」を一つ一つ片づける。

 

5506      「やれないこと」に着目するのではなく、「今できていること」や「やれそうなこと」に着目して力を注ぐようにするとうまくものごとが回るようになることが多い。

 

5507      子どもの頃の自分の持ち物は「数えられる程」しかなかった。

 

5508      「今日処理するトレイ」には「今日やるべきこと」だけを入れる。「やった方がいいこと」は絶対入れないこと。

 

5509      お墓参りは自分自身を見つめる時間である。

 

5510      ストラト、テレキャス、レスポール...、ギターが好きなら一度ははまってみると良い。それぞれの良さがわかり、見えてくるものが実に多い。

 

5511      箱は捨てる、必要ならその時にまた買う。

 

5512      怖がる気持ちを「ポイっ」と投げ捨ててたまには冒険に行こう!

 

5513      「自分が本当にやりたいこと」は何かを考えてみよう。

 

5514      今日の1分は明日の2分の価値があるかも知れない。

 

5515      今日の朝、目が覚めたことに感謝する。

 

5516      頭の中やタスクのバッファーが空になっていると気持ちが良い。

 

5517      相手に物事を伝える時は口頭ではなく紙で伝えると気持ちや時間のロスが少ない。

 

5518      必要なものをひとまとめにして○○セットをつくると忘れない。

 

5519      意地悪は何の意味もない。そして自分も嫌な気持ちになる。

 

5520      もがけば沈む、力を抜けば自然と浮く。

 

5521      「好奇心」と「集中力」を味方につけるとうまくいく。

 

5522      タスク管理は「いつやるのか」と「何をやるのか」を確実に知らせてくれるアイテムが必要、リマインダー、アウトルックはそのためにある。

 

5523      その日、その時の気分により筆記具は好きなものを使う。

 

5524      アイディアはすぐに蒸発してしまうのですぐメモに書き残す。

 

5525      不安は一瞬にして心と身体全体に広がる。

 

5526      お金では買えないもの、それは「健康」「家族」そして「自由」。

 

5527      「夜景」でモノが売れるのは、その先にある体験をイメージするからである。

 

5528      相手から「見下された」と感じた時は、その相手が自分を見下すことができるほ

どの価値のある人間かを冷静に値踏みしてみること。たいがいはNGである。

 

5529    「フローチャート」を書いて全体像や流れをイメージするとタスクが進みやすく、頭もスッキリする。

 

5530      まず「やる」と決める。それだけで8割できたも同然。

 

5531      あまりモノを買わなくていい生活スタイルをつくる。

 

5532      時間の使い方は理屈ではなく行動による。

 

5533      「試練」は「得意技」をつくるためにある。

 

5534      時々家族のために時間がとれる自分のライフスタイルに感謝。

 

5535      目的を果たしたら、そのモノは引退させる。

 

5536      作文は伝えたいことを書く、読む人にわかりやすく書く、そして心をこめて書く。

 

5537      「いつか」やろうと思うなら「今すぐ」やる。

 

5538      片付けをしなくてもいいシステムづくりをする。

 

5539      計画がないと行動することができない。

 

5540      ルーティンワークに忙殺されると、やがてそのルーティン自体がミッションと錯覚するようになる。

 

5541      「チームとしてのゴールは何か」をいつも考えて行動する。

 

5542      「したくないこと」は「しない」。

 

5543      モノは「何をもって使い切ったか」という基準を自分で決めて使い切ったら引退させる。

 

5544      頭の中に思いついたことは、迷わず筆にする。

 

5545      サラリーマンがお金持ちになるには「仕事をかえる」こと。

 

5546      毒は一度飲んでしまったらおしまいである。

 

5547      「いつやるか」を先に決めてしまう「大人の時間割作戦」。

 

5548      「シンプル」「スマート」「スピーディ」であるためには、「悩みすぎない」「こだわりすぎない」「考えすぎない」こと。

 

5549      モノの「メンテナンスについて調べること」「メンテナンス用品を探すこと」「メンテナンス用品を買いに行くこと」は実はムダな時間である。

 

5550      万年筆の良さは、書きやすいこと。頭の中にあることを文字にすぐ書けるスピード感が最高である。

 

5551      好きなことを続ける事自体が才能である。

 

5552      毎日続ける事こそ力となる。

 

5553      難局を乗り切ると少しのことでは動じなくなる。

 

5554      引退させたモノは「ノスタルジー期限」を決める。

 

5555      「だいたい」でいい、「だいたい」で...。

 

5556      話す時は「7分ネタ」と「12分ネタ」を組み合わせる。

 

5557      頭は「考えるところ」であり、「記憶するところ」ではない。

 

5558      「親しみやすい」キャラクターになる。

 

5559      「お時間持ち」になりたければ「サラリーマン」が良い。

 

5560      自分のモノサシで生きること。

 

5561      モノの「メンテナンス」「修理」「ほこり取り」は、実は時間のムダである。

 

5562      「見栄をハッタリ」に、「ハッタリを意地」に、「意地をプライド」に、「プライドを実力」に...、それを叶えるにはただ「努力」あるのみ。

 

5563      タスクは手もとに飛び込んできた時にすぐ実行!を決めて紙に書く。そして31DAYタスクファイルに入れておく。

 

5564      時間活用の重要なファクターは「健康」である。

 

5565      興味を持った時こそ飛躍へのチャンスである。

 

5566      スケジューラーは「スケジュール」と「タスクリスト」、つまり「いつ」「何をやるか」を示す。したがって、すでに「期限(デッドライン)」や「順序(プロシージャ―)」は織り込まれている。

 

5567      モノの移動、収納、管理は実は時間のムダである。

 

5568      「楽しければ好きになる」「好きになればやるようになる」「やるようになれば上手くなる」そして「上手くなればもっと楽しくなる」これが学びの基本であり、極意である。

 

5569      「可処分時間」をたくさん持つこと。

 

5570      信じて任せれば、人は動く。

 

5571      増やしたり、加えたりするよりも、減らしたり、シンプルにする方が難しい。

 

5572      休みは来る前がいちばん楽しい。

 

5573      「短所」を「長所」に言い換える。

 

5574      たとえば入院した時に手に持てるモノに想い出を集約させる。

 

5575      「タスク」と「予定」を分けて考える。

 

5576      やりたくない仕事はほんの少しだけ手をつけてみる。

 

5577      「大切なこと」に集中する。

 

5578      デュアルワークはライフスタイルを豊かにするためのものである。

 

5579      人生のサンクコストは早めに見切る。

 

5580      「ゴミ」は「ゴミ」に集まってくる。

 

5581      明日やればいいことをなぜ今日やるのか?今日やらなければいけないことを先送りにして...。

 

5582      「きれいに片づけること」がゴールではない。

 

5583      今日眠ったら、明日本当に目が覚める保証はない。だから今日のうちにやりたいことはやっておく。

 

5584      「あるもの」で足りる暮らしをする。

 

5585      多すぎる情報は判断を鈍らせる。

 

5586      人は疲れるのはあたりまえ。

 

5587      取りあえず作業する日と時刻を決めてみる。

 

5588      ミスやトラブルが起きた時こそ慌てず落ち着いて動くこと。そうしないとミスやトラブルの連鎖が起こりやすくなる。まずは落ち着いてトラブルシューティングに集中する。

 

5589      モノやコトが多くて困った時はどうしたら良いか?しばらくインプットをやめれば良い。入り口を絞って出口を開く。するといずれ「かさ」が減る。

 

5590      人をもてなす時は、「自分の家族にしてあげる」のと同じようにすればいい。

 

5591      家族で「川の字」で寝るのはとても幸せなことである。

 

5592      モノは人目につくところには溜まらない。モノの陰に溜まる。

 

5593      書類を取り出すまでに10秒以上かけないよう整理しておく。

 

5594      片付けをなるべく早く済ませるには「見えるところ、目についてところから片付ける」「片っ端から片付ける」「いつでも時間ができた時に片付ける」と良い。

 

5595      睡眠時間を削ると必ずしわ寄せがくる。

 

5596      「ほつれる前の一針」で次への道が拓かれる。

 

5597      「やりたい気持ち」は眠らない!

 

5598      ひまわりは太陽の方を向くのを忘れない。

 

5599      音楽は「うれしい」「楽しい」「好き」で良い。

 

5600      自分の意見は正しい、そして相手の意見も正しい。

 

5601      一度にたくさんのことをやろうとせず、一つのゴールに集中する。

 

5602      「痛いとき」は痛みが和らぐのをじっと待つ。

 

5603      プロはそれなりのファッションに気を配る。

 

5604      「お気に入りでないモノ」とのつき合いは時間のムダである。

 

5605      「怒り」で時間をムダにしない。怒りは何も生まないし、頭を鈍らせ、心を空っぽにしてしまう。なるべく早く自分から追い出そう。

 

5606      今いる場を大切にする。

 

5607      命の砂は海岸の砂のようにひと波ごとに削り取られていく。

 

5608      「疲労」と「疲労感」は違う。

 

5609      時には子どもの頃のように後先考えずに無心で遊ぶ。

 

5610      モノを持つということは、そのこと自体が「コスト」になる。

 

5611      「現状」を「感情」を入れずに正確に把握する。

 

5612      「好きな心」は眠らない。

 

5613      自分に合っていないと感じても今の仕事が自分の仕事。

 

5614      今日観た景色をまた明日必ず観られるとは限らない。

 

5615      モノへの執着を捨て、愛着にしていく。

 

5616      「小さなタスク」も溜めておくと「大きな利子」がついてくる。

 

5617      「失敗」とは何もしないこと。

 

5618      「割り込み仕事」に気をとらわれず、「本筋仕事」を着実に終わらせる。「割り込み仕事」は忘れないようにメモしておけばよい。

 

5619      昔、母が内職の手当の茶封筒から手渡してくれた千円札のありがたさを一生忘れないだろう。お母さん、ありがとう。

 

5620      資料はゼロから作らない。資料自体に意味はない、それを使って何を成し遂げるかが大切である。資料作成自体にテマヒマはかけない。

 

5621      電話、メール、DMSNSが届くのをなるべく減らす。これらは自分が必要としているのではなく、相手が必要としていることが多い。なるべく減らすようにしよう。

 

5622      「先延ばし」してもそのことは永久に無くならない。

 

5623      1分間でできることは何だろう。片っ端からやってみよう。

 

5624      夜はできるだけ「何かを判断する状況」をつくらない。

 

5625      一度立ち止まってまわりを見渡してみると、それまで見えなかったものが見えてくることがある。

 

5626      ストックは古いものからどんどん使い切る。

 

5627      紙の資料を何でもデジタル化しないでいらないものはどんどん捨てる。「デジタルゴミ箱」を作らない。

 

5628      自分で決めたことには責任を持つ。

 

5629      1分間あったらできること、やりたいことを書き出そう。書き出したらまずやってみよう。

 

5630      夜はできるだけ情報を遮断する。

 

5631      今、自分の心の中にどんな風が吹いているか感じてみよう!

 

5632      悩みを人に話すと、それだけで励まされる。

 

5633      「減らす時」は「選別」「分類」「処分」のフェーズに分けて作業する。

 

5634      「心配」を「行動」で追い越そう。

 

5635      週休2日、週40時間労働では、お金持ちになれない。

 

5636      余計なことは調べない。時間の浪費である。

 

5637      お金を払って「時間のショートカット」をする。

 

5638      モノの片付け、整理、仕分け、選別、並び替えは実はムダな時間である。

 

5639      先に「合格体験記」を書いてしまう。それから試験を受ける。

 

5640      短期で身につけようと思ったら、とにかく基本をくり返すこと。

 

5641      「今」は本当に「今」しかない。すぐに「過去」になってしまう。

 

5642      意見が違うからといって人格が否定されている訳ではない。

 

5643      子どもは親が気がつかないうちに大きく成長している。

 

5644      筆記具は思考のスピードを妨げないで書けるものを選ぶ。私は万年筆を使っている。

 

5645      システムはなるべく「シンプル」「スマート」「スピーディ」な方がいい。簡単でわかりやすく、使いやすいシステムを構築する。

 

5646      人生は、「時間」と「空間」、そして「心」の旅である。

 

5647      決断は自分でする。

 

5648      人生の武器もデリンジャーのように手におさまるぐらいの方がよい。

 

5649      ノートに書くのはとてもいい感じ、ただの紙に書くよりもまとまった感じ、積み重ねていく感じがいい。

 

5650      ものごとは、無きゃ無いで何とかなる。「絶対に無いと困る」と思っているものでも実際にそこに無ければ無いなりきに何とかするし、何とかなるものである。だからあまり深刻にならない。

 

5651      雰囲気でその場を支配する。

 

5652      アイコンタクトで相手との間を縮める。

 

5653      やりたいと思ったことはその時すぐに始める。その時にやらないと一生できないかも知れないし、もう二度とやりたいと思う気持ちが戻ってこないかも知れない。だからやりたいと思った時にすぐにやってみる。

 

5654      「ラストスパート」に頼るよりも「スタートスパート」「トップスパート」を常用する。

 

5655      「ゆとり」をもってものごとを進めると、「良い結果」につながる。

 

5656      「自分のため」でしたことが結局「人のため」につながる。

 

5657      「フルアコ」「セミアコ」「ソリッドギター」、ギターが好きなら一度ははまってみると良い。それぞれの良さがわかり、そこから見えてくるものが実に多い。

 

5658      手を打てば解決することならば、すぐに「手を打つ」。

 

5659      「これで十分」「もう十分」。

 

5660      「自分のこだわり」にこだわりすぎると自分自身を縛ることになる。

 

5661      相手の良いところをほめて「アイスブレイク」をしてみると打ち解けやすい。

 

5662      「やるべきこと」を「やらなければいけないこと」と考えるのは自発的でなく、前向きではない。自分の進みたいゴールに向かって「やれること」「やりたいこと」を考えよう。

 

5663      「いらない情報」には近づかない。

 

5664      お金やモノをもらっても嬉しいのはその時だけ。人にあげる時はそのことに気をつけよう。

 

5665      あまり物事を四角四面にとらえると疲れる。アバウトでいい...、ファジーでいい...、ゆるくていい...、適当でいい...、だって、結局自分なんだから...。

 

5666      10分以上は人を待たない。お詫びの手紙やメールを残して帰るようにする。

 

5667      同じ場所に立って、今の自分と過去の自分とを比べてみる。

 

5668      モノの袋づめ、箱づめ、収納は実はムダな時間である。

 

5669      「勉強のための勉強」は意味がない。「何のために勉強するのか」をしっかり考える。

 

5670      人はこの世に修行するために生まれてきたのかも知れない。いろいろなことを想い、多くの経験をする。そして、やがてあの世へ旅立つ。

 

5671      「同じ場所」への旅でも、季節や一緒に行く人によって「違う景色」となる。

 

5672      一番の目的を達成するために時間をキープする。

 

5673      タスクにおいてはフライングはつきものである。むしろOK

 

5674      「どうしてできないのか」ではなく「どうしたらできるか」を考える。

 

5675      幸せは「家族の笑顔の中」にある。

 

5676      他人の評価はコロコロ変わる。自分の評価は自分でする。

 

5677      みんな「ムダな時間」と思ってムダな時間を過ごしている訳ではない。自分では気がついていない。

 

5678      作業時間の見積もりは「二割増し」でしておくとよい。必ず伸びる。

 

5679      「ささいな決断」に頭と時間を使わない。

 

5680      「いつかやりたい」と思ったら、「いかにしてその時間をつくるか」を考える。

 

5681      ゲームに勝つためには、「ポイント」と「手順」をおさえる。

 

5682      ペンとメモで「時間貯金」をする。

 

5683      「足りないもの」を追いかけるのではなく、「要らないもの」を手放す。

 

5684      心の中に思っていること、思いついたことは手書きでどんどん文章化していく。

 

5685      現実世界でもタイムリープはできる。未来を想い描いて今を注意深く生きれば良いのである。

 

5686      少し分量の多いタスクを進めるときは、タスクを早く終わらせることよりも、安定して作業を続けることに注力する。

 

5687      忙しくてやりたいことができない時は、「次に向けての準備期間」だと考える。

 

5688      まわりを見ると実にいろいろな人生がある。自分の人生もその中の一つである。それでいい...。

 

5689      ダストボックスを使って「時間負債」を減らしていく。

 

5690      そこに座ると時間をムダにしないデスクシステムをつくる。それがまさに簡易タイムマシンとなる。

 

5691      「不安」が「現実」になったら、その時考えればいい、それまでは考えないこと。

 

5692      家は暮らしの動線や流れが大切。

 

5693      デジタルデバイスを多く持ちすぎると自分のコントロール可能な範囲を超えしまう。

 

5694      「空間や場所」と「行動」を関係づけて作業すると、その場所に行くとその行動を自然に行えるようになる。

 

5695      人生には「失敗」も「成功」もない。自分自身がどう感じ、どう評価するか、である。それしかない。

 

5696      走り続けるうちに「目的」と「手段」が入れ替わってしまうことがある。

 

5697      がんばっている人をほめてあげられる人になろう。

 

5698      タスクは「何をやるか」「いつやるか」「どのくらいやるか」を決める。

 

5699      メモは「忘れないため」「伝えるため」「考えをまとめるため」に書く。

 

5700      人生はそのとき、そのときを楽しんでいかないと、ずっといつまでも楽しまずに終わってしまう。

 

5701      「過ちをおかしても謝らないこと」が過ちなのである。

 

5702      ミスコピーの裏紙は使わない。いつも裏と表を確認しなければならない。それなら最初からミスコピーをしないように注意すること。

 

5703      頭の中の「ワーキングメモリー」と「認知リソース」をなるべく解放してスッキリさせる。

 

5704      ありのままの状況を受け入れた上でその状況を変えていくこととチャレンジすることが大切。

 

5705      やると決めたら迷わず今すぐやる。

 

5706      好きなことは迷わずやる。

 

5707      ペンは自分自身である。

 

5708      自分の本当の気持ち、「やりたいこと」、「やりたくないこと」、「やった方がいいと思っていることでもやりたくないこと」がある。そして、「実はやらなくてもいい」こともある。

 

5709      シンプルライフにすると小回りがきくようになる。

 

5710      一歩一歩、歩みを進めた分だけ必ずゴールが近づいていく。

 

5711      スケジュールは「アポイント」と「タスク」の色分けをすることでスッキリさせると良い。

 

5712      「おもしろいこと」の裏には「つまらないこと」の積み重ねがある。

 

5713      ずっと「全速力」で走り続けることはできない。いつも全力を出していると実力を出し切れない。

 

5714      人生最期まで「おだやかな紳士」でいたい。

 

5715    情報はヘッドラインをつかむことが大切、かならずしも全部を知らなくてもいい。

 

5716      脚が元気なうちに歩いておこう。

 

5717      「一緒に仕事がしたい」と思われる人になる。

 

5718      ものごとは「やれるうち」にやっておく。「やれなくなってから」では後悔しきれない。

 

5719      自分の頭、心、決定、行動から起きる結果には自分で責任をとる。

 

5720      今、目の前にある課題を片っ端から片付ける。

 

5721      「いつでもやれること」は「いつまでたってもやらない」。

 

5722      「今いる場所」は今までの人生の選択の結果である。そしてこの先も人生の選択は続く。

 

5723      人生最初の三分の一は時間の価値がわからないまま過ごし、真ん中の三分の一は時間に追われて過ごし、最後の三分の一は身体が言うことを聞かず時間が使いこなせないまま過ごす。

 

5724      とにかく「今」を大切にする。

 

5725      人に対して不満を感じているときは「自分の人生観の押しつけ」をしているときである。

 

5726      常に「余命三年」の覚悟で生きると真剣に生きることができる。

 

5727      いつも同じ服装をしていれば服選びに迷わなくてよい。定番を持とう。

 

5728      「自分の大切な時間」を「他人にムダに使われること」に最も怒りを感じる。

 

5729      「笑顔」は人生最大の武器となる。

 

5730      ピンチは体勢を立て直すチャンスととらえる。

 

5731      まずは目の前にあるタスクに決着をつける。

 

5732      手もとに残すモノは「なぜ残すのか」をはっきりと言えるモノだけにする。

 

5733      「どうにもならないこと」はあきらめる。そして流れに身を任せる。

 

5734      「やりたいこと」は「やりたいときに」「やりたいように」やればいい。ただし、やれるうちにやらないと、やれなくなることもある。

 

5735      資料は「必要最小限」につくる。

 

5736      頭の中を整理するには、まず紙に書き出してみること。書きやすい筆記具で頭の中にあることをさらさらと一旦外に出してみると自然と頭の中が整理される。

 

5737      ラジオは偶然な情報との出会いをつくりだす宝箱である。

 

5738      「最悪」なんて状況は、人生においてそうめったに起こるもんじゃない。

 

5739      読書は目次から。

 

5740      100円ショップに入るからモノを買いたくなるのである。

 

5741      大きなタスクは一日一件にする。二件にすると「集中力」が続かないし「達成感」も少なくなる。

 

5742      相手に正確に伝わるように話す。

 

5743      子どもの話を最後までだまって聴くのは難しい、でも最後まで聴いてみる。

 

5744      「時間がない」ということはない。「使えてない」「見えてない」だけである。

 

5745      アウトプットを続けるパワーが大切である。

 

5746      心には「転じる力」が備わっている。

 

5747      「お金を払えばやらなくてよいこと」はやらないで済ませる。

 

5748      アポイントは必ず「終わりの時刻」を決める。

 

5749      物事をやるベストのタイミングは「今」である。

 

5750      準備は「悲観主義」、行動は「楽観主義」でいく。

 

5751      スランプの時は机の整理をする。

 

5752      リファレンスとストック文書を時々見直して整理する。

 

5753      「やった方が良いこと」より「やりたいこと」をやる。

 

5754      スケジュールはゴールから逆算してつくっていく。

 

5755      「楽に生きるため」にはまず自分の心と向き合うこと。

 

5756      「最悪の状態」でもそれをつぶすことができれば、前に進める。

 

5757      人からの批判は自分の道を進む時には関係のないことである。

 

5758      「バッドニュース」はまわりの人になるべく早く伝える。

 

5759      人生そのものが「フロー」なのかも知れない。

 

5760      ヒットを打ちたいなら、「筋トレ」よりも「バッティングセンター」で実際に打ちまくる。

 

5761      「心の香り」を持つ。

 

5762      「今日やることBOX」をつくり、一日の終わりには空にする。

 

5763      机の上の文具は「いつも使っているもの」だけにする。

 

5764      「やった方が良いこと」はやらなくても困らないが、「やるべきこと」はそれをやらないと自分が困ることである。

 

5765      「つらい過去」を語らない。

 

5766      「引き出しの中身カクニン」「箱の中身カクニン」「袋の中身カクニン」は時間のムダである。

 

5767      書くことは「自己実現」、生きていることを実感する。だから僕にとって紙と筆記具はとても大切な友だち。フランダースの犬のネロもきっとそうだったのかな、キャンバスと絵具が友だち...。

 

5768      花は「誰かのために」ではなく「ただそこに」咲いている。

 

5769      人生の谷の時こそ具体的なアクションを起こす。

 

5770      同じ問題を二度間違えないようにする。

 

5771      時々自分には実体がないのではないかと感じる時がある。そういう時は、心が疲れている。きっとまわりから見ると、本当に実体もそして影も薄くなっているのかも知れない。

 

5772      会話の中での「間」は悪くない。むしろそれを楽しむことが大切。

 

5773      環境が整っていても自分自身が動かないと身につかない。

 

5774      お金のことを心配しなくても済むように人生のダンドリをする。

 

5775      職業自体に貴賤はないが、報酬と社会的評価の高低はある。

 

5776      改善すべきと思ったことは、今すぐ改める。「良くない」と思いながら放置するのはもっとも良くない。

 

5777      「故郷」や「終の棲家」にこだわりを持たない。

 

5778      考えてみれば、自分の心で思ったこと、頭の中で考えていることなんて、ほとんど人には言ってない。子どもの時からそうだ。これからもきっとそうだ。でも、心の中、頭の中は「自由」だ。すべて自分の世界、そしてそれを書く時がまた楽しい。

 

5779      「不安」を「心配」に変える。見えないから「不安」、見えたらそれが「心配」に変わる。

 

5780      命があるからこそ「悩む」ことができる。

 

5781      万年筆のインクは何を使ったっていい。好きな色を好きなペンで使えばいい。だって書いていること自体が楽しいんだから...。

 

5782      「やる」「やらない」で迷ったら、60パーセント「やる」と思えるのならば「やる」と決める。

 

5783      「どんなふうに死を迎えたいか」を考えてみる。

 

5784      頭の中に「雑音」や「脱線」が出てきたら、ノートの端に「書き置き」をし、一度意識の中心からはずしてしまうと良い。

 

5785      「たまたま置かれたところ」に生きるのは悪くない。がんばればきっとそこで「青い鳥」も「七色の花」も見つかる。

 

5786      身だしなみを整えるとふるまいや言葉も整ってくる。

 

5787      手帳に書く色はアポイントは赤、タスクは青にする。家族の予定は緑が良い。

 

5788      物事は「着手」できたら「半分できた」も同然。

 

5789      「何かを手放す」ということは、「別の何かを手に入れる」ということである。

 

5790      心配があるなら「用心深い行動」をとれば良い。悩んでいるだけでは解決しない。

 

5791      「底をうった時」がチャンス、あとは上昇していくのみである。今がふんばり時と考えよう。

 

5792      「やらなくて良いこと」をいくら「効率良く」やってもまったく意味がない。

 

5793      「どうでもいいランチ」に迷うなら、いっそのことランチをやめれば良い。悩む時間、お金、出かけるテマをムダに使わなくて良くなる。

 

5794      「怒り」のエネルギーは人やモノにぶつけても決して消えない、むしろ増大する。

 

5795      朝起きるときは「早くても」逆に「遅くても」結局、眠いのである。それならば「早く」起きよう。

 

5796      アポイントは必ず終わりの時間(時刻)を決めて取る。

 

5797      本当にどっちでも良いことは「どっちでも良い」ので、迷ったり、考えたりしないで即どっちかに決める。

 

5798      助けてほしいときは、一人で悩まず人に助けを求めること。

 

5799      指揮者は、必ずしも一番楽器をうまく演奏できる必要はない。

 

5800      ものごとは、無きゃ無いで何とかなる。「絶対に無いと困る」と思っているものでも実際にそこに無ければ無いなりきに何とかするし、何とかなるものである。だからあまれ深刻にならない。好きな時にやればいいんじゃない?いつ、何を、どれだけやるかなんて決めなくてもいい...、いつでも、どこでも、何でも、好きなだけ楽しめばいい。だって自分の時間なんだから...。

 

5801      無理に好きでない色を使わなくて良い。好きな色、心地良い色を使えば良い。

 

5802      「損したくない」と思うと、かえって損をする。

 

5803      人生をシンプルに考えていくと、「こだわり」や「関わり」が少なくなり、結果的に心にも時間にもゆとりができる。

 

5804      メモを使って「リスクマネジメント」する。

 

5805      家を片づけたければ「友人を招く」。

 

5806      最悪のシナリオを想定して動いていれば、自然と不安は消えていく。

 

5807      テキストやワークブックは一回分ずつ切り離して使う。

 

5808      食べたり飲んだりした食物が身体を造っていくように、観たり聴いたり経験したことが人生を創っていく。

 

5809      最期に「お迎え」がくる瞬間まで穏やかな気持ちでいたい。

 

5810      ストレスは「ためない」「もらわない」「与えない」。

 

5811      リーダーは「ヒト」の管理と「コト」の管理をする。

 

5812      心を静めて淡々と手を進める。すると自然と物事がうまく流れる。

 

5813      物事を「他人事」としてとらえるのではなく、「自分事」としてとらえると、やるべきことが自然と見えてくる。

 

5814      今日やるべきタスクを自分自身にわかるように、わかりやすく伝えてやる。たとえば、メモ、メール、リマインダー、スケジュール、カレンダーなど。

 

5815      一分遅刻するくらいなら、いっそのこと一時間早く着くようにすること。

 

5816      二度と来ない「今日」という日を大切に過ごす。

 

5817      タスクが発生したら、すぐに「実行日」を決めて、自分に「時間予約」のアポイントを入れてしまう。

 

5818      「できないこと」は「やらない」。

 

5819      「お茶」「お花」「お酒」はいつも主役でなくていいと思う。ギフトボックスやラッピング、料理のつけ合わせと同じようにいっときそこにフォーカスし、心をワクワクさせてくれる役割が大切である。

 

5820      調子が悪いときはペースを少し落として進む。

 

5821      失敗したら、素直に謝る。

 

5822      基本的な知識や情報はお金で買って短時間でステップアップする。

 

5823      打ち合わせは「終わりの時刻」を決めて行う。

 

5824      好きなことは好きな時に、好きなように、好きなだけやればいい。

 

5825      「遅刻」と「キャンセル」は三流の人間のすることである。

 

5826      人にものを依頼する時には、「何のために」「具体的に何をするのか」をはっきり耐える。そして、「全体の中でどんな役割か」も伝える。そうすると、自分の思ったクオリティでやってもらえる。

 

5827      「やることが多い」と思った時はどうするか?①新しいことを増やさない。②一つ一つやりきる。③ある程度で見切りをつけてやめる、捨てる。

 

5828      「腹をくくる」と道が拓ける。

 

5829      フロー文書は「共有」「ストック」「捨てる」の3つに分ける。

 

5830      学習ビデオはBGMがわりにする。

 

5831      今日種を蒔かないと明日花は咲かない。

 

5832      自分がしゃべっていると人の話が聴こえない、しゃべるのをやめれば自然と聴こえてくる。

 

5833      行動する前から結果を考えないこと、特に「悪い結果」を...。

 

5834      人は何らかのベネフィットがあると納得して買う。

 

5835      「迷っている」とそれだけで時間のムダが生じる。タスクや判断においては「迷い」の時間を極力減らすようにしよう。

 

5836      作業環境を整えるために作業時間をかけ過ぎないようにしよう。

 

5837      ツールは上質で美しく、楽しいモノを使う。

 

5838      疲れた時には身体をしっかり休ませる。

 

5839      3分間あったらできる「やりたいこと」を書き出そう。書き出したら、とりあえずやってみよう。

 

5840      「おかげさま」は「お陰様」、つまりご先祖様のことである。

 

5841      タスクがオーバーフローしそうな時は時間を「前払い」して楽になる。

 

5842      仕事に「想い出」はいらない。昔の仕事はどんどん捨てよう。職場に想い出は不要である。

 

5843      「いつも」「すべて」「絶対」「誰でも」という言葉は使わない。

 

5844      人生に「リタイア」はない。

 

5845      「いつやればいいのか」「いつから手をつければいいのか」わからないタスクは不安とストレスを生むのでやる時を決めてしまう。

 

5846      万年筆のペン先の太さは文字を読む人にとっては重要なことではない。全体のバランスと印象が大切なのであり、要は自分のこだわりである。

 

5847      「今」が「未来の入り口」である。

 

5848      「心配」ではなく「心配り」をする。

 

5849      「やること」のストックをフローにおとす。つまり、「やること」を棚卸しし、「それをやったら終わり!」「もう一生それをやらなくて良い!」というところまでに持っていく。

 

5850      同じ道を歩いても「行き」と「帰り」とでは見える景色が全く違う、そして気分も違う。

 

5851      「儚いもの」の中にこそ美しさがある。

 

5852      「書くこと」は「考えること」である。だからこそ、筆記具には自分なりのこだわりを持つこと。

 

5853      「それ、本当にやりたいの?」と自分に問いかけてみる。

 

5854      強い口調や言動で相手を威嚇するのは、「弱い者」のすることである。

 

5855      その日の「心のゴミ」はその日のうちに掃除する。

 

5856      生まれてきたのには必ず意味がある。そして、何らかの役割が必ずある。

 

5857      一生懸命にやるだけでは夢は叶わない。

 

5858      「今日」は「これからの人生の初日」である。

 

5859      自分が歩いてきた人生を子どもに語る。

 

5860      「あせる気持ち」がすべてを乱す。

 

5861      Now & Here」、「今、ここで」。

 

5862      人生においてたった2つか3つでいいから本当に好きなことをやり続けると良い。

 

5863      とりあえず今日のことだけ考える。すると道が拓ける。

 

5864      心が乱れていると、頭の中も乱れてくる。

 

5865      すべての予定を一カ所に!すべてのメモを一カ所に!

 

5866      苦しい上り坂があるから頂上の景色がより美しく見えるのである。

 

5867      メモやノートはキーワードだけとる。

 

5868      「質素」とは価値の低いもので生活すること、「簡素」とは必要なものが厳選されていること。

 

5869      特に指定がなければ「デフォルト設定」を使う。

 

5870      「心配性」は「心のクセ」である。

 

5871      子どもの遊びには創造性がある。

 

5872      常に「二段階上の視点」から物事を見る。

 

5873      切羽詰まった時こそ「ゆったり」かまえる。

 

5874      欲しいモノは現金で買う。

 

5875      結局は全部やる。

 

5876      感情的になるのは「怖いから」である。

 

5877      「人」と「事」を区別して考える。クレームを受けても自分が責められている訳ではない。

 

5878      両手ですくった水が指の間からこぼれ落ちるを見てどう感じるか。人生における時間も同じことである。すべてなくなってしまう前に飲むことができるか。

 

5879      「死」は自分でコントロールできないので、「天命」を待つことに集中する。

 

5880      男性も女性もトイレに入る時、お互いの視点でまわりを見てみると違うものが見えてくる。そして、視点が違うということ自体が見えてくる。

 

5881      鏡の前にいる「少年」はすぐに「青年」となり、気がついたら目の前には「老人」がいる。人生の時間とはそういうものである。

 

5882      家は「最も安心できる場所」である。

 

5883      文字が書けるうちにたくさん書いておこう。

 

5884      今そこにあって、手に取ることのできる幸せを大切にする。

 

5885      「いくら時間をかけてもできないこと」は放っておく。

 

5886      書くことは考えること、書きながら考えをまとめていく。

 

5887      自分に関わったモノたちは、自分が人生を生きた証である。

 

5888      身のまわりを片づけられないと、自分の周りの時間が滞ってしまう。

 

5889      「不安」を「心配」、つまり具体的な解決課題に変えていく。

 

5890      「底なしの泥沼」にはまったと思っても、心を落ち着けてゆったり静かに構えていると、やがて足が底につく時がくる。

 

5891      組織の中では「あきらめ」の連続しかない。

 

5892      人生いつも「千手観音と百人組手」をしている感じがする。つまり、やることが多すぎる、頼まれごとが多すぎる。

 

5893      一つ一つの手順を着実に丁寧に遂行する。

 

5894      いつでも家族や友人のために片手をあけておこう。

 

5895      時間帯により話し方や内容、テンションをコントロールする。

 

5896      「前に進んでいる自分」をほめてやる。

 

5897      自分で道を決めたら、決して迷わないこと。

 

5898      みんな誰でも「劣等感」を持っている。

 

5899      お金で買えるのは「幸せ」ではなく「楽しさ」である。

 

5900      「ゆとり」があれば、人にやさしくなれる。そして、自分にもやさしくなれる。

 

5901      見えないところでまわりの人たちに支えられて生きている。

 

5902      人生の負債を日々少しずつ減らしていく。

 

5903      「そこそこ」できたら自分をほめてやる。

 

5904      仕事は人が持ってくるものである。

 

5905      「疑問」は後まわしにせずその場で解決する。そうしないと時間のムダになり、前にも進めないし、スピードも遅くなる。

 

5906      人生は「バッファー」と「フェールセーフ」で安全管理をする。

 

5907      言葉は相手にどう伝わるかまで考えて発信する。

 

5908      「何を言うか」ではなく、「誰が言うか」で決まることが多い。

 

5909      「デフォルト設定」を決めておくと作業が単純化し、時間のムダが省ける。

 

5910      清掃は「使う人の目線」でする。

 

5911      「今すぐできないこと」と「今すぐやりたくないこと」は違う。対処すべきものは迷わず今すぐやる。そうしないとタスクは増殖する。

 

5912      コントロールできないことに着目しすぎると「不安」や「あせり」につながる。

 

5913      歳をとればとるほど「時間という財産」の価値に気づく。

 

5914      言葉は「何を言うか」ということも大切なのであるが、「誰が言うか」ということが重要である。

 

5915      「情報過多」は迷いのもと。

 

5916      良い文章を書くには良い筆記具を使うこと。

 

5917      「完璧」ではなく、「最良」の仕上がりを目指す。

 

5918      プロは「言い訳」しない。

 

5919      「すぐやる」「必ずやる」「できるまでやる」。

 

5920      「嫌なこと」はうまくできない。

 

5921      相手を思いやって敢えていろいろ聴かない、立ち入らないこと。

 

5922      大統領や総理大臣より忙しい人はめったにいない。

 

5923      「耳栓」をすれば人の言葉は気にならない。

 

5924      「稽古」は裏切らない。

 

5925      「初日」が出れば、半分うまくいったようなものである。

 

5926      「こだわり」は人にはなかなか通じない。

 

5927      事前確認して、リスクを最小限にする。

 

5928      計画がうまくいかないのは、立てた計画自体に問題がある場合が多い。

 

5929      0」と「1」では大きく違う。

 

5930      「タスクリスト」と「手帳」は人生のナビゲーターである。

 

5931      明日が必ずやってくる保証はない。

 

5932      期限が決められていることは今すぐやって片づけてしまう。

 

5933      インクは無理に好きでない色を使う必要はない。好きな色、心地よい色を使えば良い。各メーカー、各ブランドでそれぞれの色がある。それを味わいながら違いも楽しめば良い。また、そのペンに合ったインクの色や性質がある。人それぞれ、ペンそれぞれ。人それぞれ、色それぞれ。

 

5934      朝に楽しみを残しておけば自然と「早起き」することができる。

 

5935      親をしっかり看取る。

 

5936      人は皆マルチフェイス、多かれ少なかれ、誰でも複数の違う顔を持っている。それでいい、むしろそれが自然である。

 

5937      十分に準備すれば自然と心配はなくなる。

 

5938      表現するということは、作品を自分の手から離して一人歩きさせるということである。

 

5939      フォロワーが安心できるような「逃げないリーダー」になる。

 

5940      「時間の管理」はすなわち「行動の管理」である。

 

5941      仕事が変わったらその仕事を楽しむ。

 

5942      大人の旅は「どこへ行くか」や「何をするか」ではなく、「誰と行くか」が大切である。

 

5943      自分自身にゆとりがないとき、多くの人は他人に対して批判的になったり、悪口を言ったりする。

 

5944      「迷った時」は迷わず「やる」。

 

5945      価値のあるものを1つだけ手に入れ、あとはシンプルにする。

 

5946      やり始めなければ終わることはない。

 

5947      トラブルの時は「ゴールまでに必要なことを」考え、それに集中する。

 

5948      「ラベル」や「銘柄」より、「相性」と「フィーリング」を大切にする。モノや道具は「どこ」の「なに」ではなく、実際に触れたり使ってみて手になじむもの、いい感じのものを選ぶ。

 

5949      すべての心配事に小さな種がある。大きくなる前に片付けよう。

 

5950      今持っているモノたちは、まさに「自分の生き様」である。

 

5951      「適当」は適切な範囲に当たっていること。

 

5952      「できるふり」をすると余計な仕事が舞い込んでくる。

 

5953      空・雲・風・草・花・水・星に自分の心をうつしてみる。

 

5954      大丈夫!なんとかなるさ!生きていれば!

 

5955      毎日頭や心に浮かんできたことをメモやノートに思いつくままに書き出す。とにかく思いついたことをどんどん文字にしていこう。そこから何か生きるヒントが生まれてくる、方向性が見えてくる、考えがまとまる。

 

5956      「過去」に学ばなければ「未来」はない。

 

5957      世の中に100%のことはないが、唯一100%わかっていることは、「いずれ死ぬ」ということだけである。

 

5958      仕事とは「目的を達成すること」であり、決して「決められた手順をこなすこと」ではない。

 

5959      書くこと自体が楽しみになるような人生を生きたい。自分の考えていることを文字に書き起こしていく楽しみを味わいたい。

 

5960      不安は相手にせず、心配できる具体的なことについて心配しよう。

 

5961      知識や教養があるなら、感性や感覚をみがく。

 

5962      子どもにまかせて、成長を見守る。

 

5963      「やりすぎ」「二度手間」は徒労である。

 

5964      「自分が大切にしているもの」を書き出すと「人生」が見えてくる。

 

5965      頭で考え、心で感じる。

 

5966      今しかできないことは今やるしかない。

 

5967      「できない理由」を並べずに「できる方法」を見つける。

 

5968      「デッドライン」を友達にする。

 

5969      まず全体像をとらえたら、「流れ」と「ツボ」をおさえる。

 

5970      リーダーはみんなより目線を高く持ち、気持ちは同じ高さにする。

 

5971      自分で決断したら、決して迷わないこと。

 

5972      幅広い知識がタテ・ヨコ・ナナメにつながり始めるとどんどん広がっていく。

 

5973      タスクの多くは「定型化」できる。

 

5974      段取りは「決意」と「決断」が大切。

 

5975      人との出会いは「どこでもドア」、自分を新しい世界に導いてくれる。

 

5976      家族の予定やイベントこそダンドリ力を発揮する。

 

5977      今やらなければ一年後に「一年前にやればよかった」と後悔することになる。

 

5978      お互い得意分野で役割を発揮する。

 

5979      「片づけ」とは「自分」というモンスターが「自分自身に課した課題」である。

 

5980      言い争いに勝っても心は決して満たされない。

 

5981      部屋を片づけたいのなら部屋に友人を招待すればよい。すぐ片付く。

 

5982      スライドやパワーポイントは多用しない。中身が薄くなる。

 

5983      子育ては、成長を見守る忍耐と観察。

 

5984      あまり先のことは気にせず、今を生きるようにすると、人生が楽になり楽しくなる。

 

5985      「おもちゃの木馬」は決して前には進まない。

 

5986      「迷い」は「逃げ」である。心の奥底に「変化を嫌う自分」がいる。

 

5987      四季を楽しむことができるのは、人生が10年ならあと10回、5年ならあと5回、1年ならあと1回。

 

5988      シンプルであり続けることは難しい。

 

5989      人生あまり考えすぎない方が良い。ペンも適当に何でも使えば良いし、メモやノートも特に「この用途」と決めないで、思いついたことをどんどん書いていけば良い。どこに何を書こうが、どう書こうが、すべて自分の頭の中のことである。

 

5990      メンタルダメージは回復するのが難しい。

 

5991      情報がありすぎると、心の置きどころがなくなる。

 

5992      原稿は一気に書き上げる。途中を飛ばしても良いから先に進める。

 

5993      「時間が無かった」と言い訳する人間には結果は出せない。

 

5994      「形のあるモノ」を死ぬ時まで残さない。

 

5995      整理術の奥義は「整理しないこと」である。整理するほどモノやコトがなく、頭の中や身辺がスッキリしているのが良い。

 

5996      本の内容は「鵜呑み」にせず、自分なりのエッセンスを得る。

 

5997      人生半ばを過ぎたら、「だいたい」「ほどほど」「このぐらい」...。

 

5998      「まず動く」こと...。

 

5999      ほめられたからといって自分の価値が高まる訳ではなく、けなされたらといって自分の価値が下がる訳でもない。

 

6000      苦しい中で「いかに楽しく過ごすか」を考える。

 

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