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About Atsuya Iwashita

エンジョイハックス 6501 - 7000

6501      「起承転結」には「転」があるからおもしろい。

 

6502      まわりの状況に支配された時、ストレスを感じる。

 

6503      トラブルを乗り越えた分だけストレスに強くなる。

 

6504      人は「自分の非」を認めずに、簡単に「相手のせい」にする。

 

6505      休みの日は最高の「レインボーホリデー」にしよう。

 

6506      ペンは「想い」を綴るもの。

 

6507      結果が出るまで努力し続ける。

 

6508      ほとんどの場合、相手にとって自分は「その他大勢」に分類されている。

 

6509      「目の前にたくさんの敵」が現れたら後ろを見る。すると「それ以上に味方の方がいっぱいいる」ことに気づく。

 

6510      人生は「計画」と「アドリブ」のバランスが大切。

 

6511      「3割バッター」でも「7割がアウト」になっている。

 

6512      人間関係は「他人軸」ではなく「自分軸」でとらえる。

 

6513      週末に疲れが残っていたら、心が疲れているので、前向き、積極的に休む。

 

6514      人は「負けたら終わり」ではなく「やめたら終わり」なのである。

 

6515      ユーモアは「自分のため」ではなく、「相手のため」に持つ。

 

6516      「やりたくないのにやるしかない」はストレス。

 

6517      その人がいないところでほめている人は「信頼できる人」である。

 

6518      親がしたように子どもがまねする。理想の姿があるなら、まず親自身がそうなる。

 

6519      月曜日は「ブルーマンデー」ではなく、「ハッピーマンデー」「レインボーマンデー」にする。

 

6520      身体からのストレスサインに気がついたら無視しない。

 

6521      どんな時も「3つ目の道」がどこかにあるはず。

 

6522      まずは「良いコンテンツを持つ」こと、見せ方は後からでいい。

 

6523      「言い返したいのに言えない」のはストレス。

 

6524      「私の言うとおりにしろ」という人は多いが、「私のやるとおりにしろ」という人は少ない。

 

6525      大きな家に住むと、ムダなモノが増える。

 

6526      人間関係を「大切な人」「不要な人」「その他大勢」に分けると、シンプルでわかりやすい。

 

6527      ピンチの時は「もう少し」「あと少し」と思って前に進むこと。いつか光が射す。

 

6528      「自分の思うとおり」に進んだら、「人のせい」にしないですむ。

 

6529      仕事には「効率」が大切だが、「創造性」の方がもっと大切である。

 

6530      人間関係のストレスは「自分のとらえ方」と「コミュニケーション」で乗り切る。

 

6531      「人生の価値」は「費やした努力の量」で決まる。

 

6532      「ヒーローが活躍するため」には、「悪役」と「ピンチの場面」が不可欠である。

 

6533      「仕事」は「職場」でする。あたりまえ。

 

6534      自分の身のまわりにあるものは、必ず心に影響を与える。

 

6535      ピンチはたいがい「自分のルーズさの積み重ね」でおとずれる。

 

6536      ストレスの原因は「人」「事」「情報」である。

 

6537      「大きなカバン」を持つから「ムダな荷物」が増える。

 

6538      疲労感が抜けなければ、身体の疲れではなく、心の疲れが大きい。

 

6539      人生においては、一見「まわり道」に見える道が実は「近道」であることが多い。

 

6540      激しい言葉は「自信のなさ」や「理由の弱さ」をもの語っている。

 

6541      物事はあせらず、じっくり、確実に・・・。

 

6542      大きな机を持つからムダなモノが増える。

 

6543      人間最大の弱点は「あきらめる」こと。

 

6544      鳥や飛行機が「向かい風がないと飛べない」ように人間も「逆境がないと大きくはばたけない」。

 

6545      手は使い方次第、「自分の手を握れば拳」となり相手を傷つける、逆に「相手の手を握れば握手」となり相手と仲良くなれる。

 

6546      ストレスとは「理性」と「感情」がぶつかり合って、自分の中で重たくなったときに感じる。

 

6547      「気力で何とかなる疲れ」は「身体の疲れ」ではなく、「心の疲れ」である。

 

6548      楽器を演奏していて、たとえ「一本の弦」が切れても「他の弦」で弾けばいい。

 

6549      「大切なこと」を増やし、「大切でないこと」を減らす。「意味のあること」をやり、「意味のないこと」をやめる。

 

6550      人間は「スキマ」があるとそれを埋めようとする。時間、空間、そして心・・・。

 

6551      理不尽な要求をしてくる相手は、自分にとって「大切な人」ではない。

 

6552      未来の自分に対して責任をとる。

 

6553      つらいこと、いやなことを誰かに聴いてもらうだけでも、心が軽くなる。

 

6554      つらい状況の人の力になれない時は、その「つらさ」に寄り添って、ただそばにいてあげるだけでもいい。

 

6555      「時間に使われる立場」だとゆとりはないが、「時間を使う立場」だとゆとりが生まれる。

 

6556      「要開封」「重要」メールは時間泥棒である。

 

6557      「迷ったとき」は迷わず、「うらない」や「おみくじ」の力を頼ろう。

 

6558      「失敗は学びの母」である。

 

6559      「失うこと」を知ると、「本当に大切なもの」が見えてくる。

 

6560      「原因」に「感謝する心」が『恩』である。おかげさま、恩に報いること。

 

6561      一度きりの人生、たった一人の自分、大切に生きよう。

 

6562      毎日1ページずつ、自分の人生の本を綴っていく。

 

6563      「がんばっているね」より「いい仕事してるね」と声をかける。

 

6564      モノも人も常に「型落ち」してしまうことから逃れることはできない。

 

6565      学校は、なるべく「純粋な気持ち」で運営してほしい。

 

6566      子どもたちには「幸せ」のための話をする。

 

6567      夜明け前は明日のためにしっかりと眠る。

 

6568      たいへんなことが起きると、たいがいのことが「些末なこと」に感じる。

 

6569      子どもには自分のことは自分でさせる。

 

6570      こまかいことでもやり残していると、頭と心の中では大きなノイズになり、落ち着かないので、すぐにやってしまおう。

 

6571      「人の心」は直接見ることはできないが、言葉や表情、その人の行動から間接的に見て取れることも多い。

 

6572      時間がない時こそ好きなことをする。すると、「受動的な時間」から「能動的な時間」に変わってくる。

 

6573      「わからないこと」は「わかっている人」にきく。

 

6574      「大丈夫」「何とかなる」「何とかできる」「何とかする」と前向きに考える。

 

6575      いつもそのことを考えていると、「ひらめきの瞬間」に出逢うことができる。

 

6576      言葉にすることにより、相手にはじめて伝わるのである。

 

6577      いろいろな自分、すべてが本当の自分。

 

6578      未来の選択に「正解」はない、そして、「間違い」もない。

 

6579      「仕事」と「遊び」を区別しなくてよくなれば、「人生の達人」である。

 

6580      手書きの手紙が一番相手に伝わる。

 

6581      リーダーはたとえどんなに自分が心配性でも、それをメンバーに見せてはいけない。全体が見えていないメンバーは不安になるだけである。

 

6582      学校は単にステークホルダーのニーズに合わせなくていい。同じ夢を持った人がそこに集えばいい。

 

6583      本当の友人は、あなたを見捨てない。あなたは?

 

6584      「いいよっ、いいよっ!」と自分と相手を励ます。

 

6585      人生ではほとんどのことが裏目に出る。

 

6586      嫌なことに「命の時間」を使いたくない。

 

6587      やろうと思っていたことは、なかなかやれずに時が経っていく。気がつけば、「やれていない」と悔やむことになる。それなら今すぐやろう。

 

6588      人は「何を成したか」も大切であるが、「何を成そうとしたか」や「成そうと努力したか」はもっと大切である。

 

6589      メールチェックしながら語学の勉強をするのは、かえって時間のムダになる。

 

6590      自分で100のことを学ぶより、100人の知ってる人を見つける。

 

6591      「楽する方法」を常に考える。

 

6592      「いつも変わらない姿」が信頼につながっていく。

 

6593      身近にいる人こそ大切にしよう。

 

6594      どの道を選択したかよりも、選んだ道を歩み続けることが大切である。

 

6595      曲がり角の先は、曲がってみるまでわからない。

 

6596      仕事以外のことを真剣にやる時間をもつ。

 

6597      詳しく話したからといって、相手に伝わる訳ではない。ポイントを絞って話す。

 

6598      たいへんなことをかかえて必死にがんばっている人がいたら、なるべく水をささないで見守ってあげる。

 

6599      大学は「ステークホルダーにとって都合のいい大学」になる必要はない。

 

6600      早くゴールを目指すなら「自分一人で」、遠いゴールを目指すなら「仲間と共に」。

 

6601      お茶もお花も「相手をもてなす心」から・・・。

 

6602      タスクリストとスケジュール表は不安を解消するために使う。

 

6603      「薬のリスク」「リスクの薬」薬にはリスクがある。リスクのある薬も使うべき時には使う。

 

6604      まずは本当にやりたいことだけをやり始める。

 

6605      お互い「余計な仕事」をつくるのはやめよう。

 

6606      量をこなすことにより質が向上する。

 

6607      子どもが親に反発しているうちは、「親の存在価値や存在意義がある」ということである。

 

6608      デスクでなくても作業はできる。

 

6609      「責任という重い荷物」を背負うことにより初めて「自由の翼」を手に入れることができる。

 

6610      マイナスの感情をゼロにはできない。

 

6611      お金にならなくても大切な仕事がある。

 

6612      真剣に生きていれば、すべての選択は良い方向にしか転がらない。

 

6613      上質な人生を生きよう。

 

6614      電話にかかわると、通話時間と処理時間の2つの時間をとられてしまう。

 

6615      話を聴いてあげるだけでも相手のストレスは軽くなることが多い。

 

6616      人口の減少は必ずしも悪いことだけではない。減った先にどういう生活があるのか今からじっくり考えよう。一年や二年でみんながいなくなるわけではないのだから。

 

6617      「はしごをはずされそうな人」を見たら、そっと支えてやる。

 

6618      人から言われた「何気ない一言」が「人生の魔法の言葉」になることがある。

 

6619      鳥に羽があるのは飛ばなければ生きていけないから、けものに牙があるのは闘わなければ生きていけないから、人間に言葉や知恵があるのはそれを使って生きていくためである。

 

6620      寝がけに明日の仕事のことが不安で寝つけないことがよくある。ほとんど毎日。

 

6621      人はみな、いずれ土に還る。

 

6622      あまりにも便利すぎる世の中は、必ずしもみんなが幸せであるとは限らない。

 

6623      朝一番の魔法の時間を大切に使う。

 

6624      「自分が心の主である」という意識を常に持っていないと「身体から心が」そして「心から心が」離れていってしまう。

 

6625      自分の時間価値を意識する。

 

6626      BGMを上手に使い、意識的に感情をコントロールする。

 

6627      病気になってはじめて人は自分の人生を振り返ることになる。

 

6628      「質素」ではなく「簡素」に生きる。

 

6629      「生きる方法」は世の中にいくらでもある。

 

6630      人生の中で何度か「生きていてよかった」と思う時がある。そのために生きている。

 

6631      電話は呼び出される側でなく、呼ぶ側になるのがポイント。

 

6632      正面からの攻撃をまともに受けている人がいたら、吹き飛ばされてもいいように後ろで受け止める準備をしておく。それがバックアップである。

 

6633      世の中の多くのことは、「声の大きい人」「力のある人」の理屈で動いている。そして、世の中の多くの人は、その波にただ流されている。「自分の意志」という舟を造り、波に乗りながら、自分の行きたい方向に舵をとっていこう。

 

6634      「手ごたえ」や「歯ごたえ」がないとおもしろくない。

 

6635      ゾウは葬式やお墓参りをする。

 

6636      「無用な遠慮」はしない。

 

6637      明け方に一度目が覚めてしまうと、翌朝の仕事のことが不安で寝られなくなる。

 

6638      人はいつかは土に還るのか。

 

6639      世の中、こんなにいろんなことを準備しなくていい。

 

6640      モノ探しの時間で100冊の本が読める。

 

6641      「学びの主」は自分自身である。

 

6642      「モノマネ」「まねび」が時間の効率を上げる。

 

6643      「心が風邪をひく」と「身体も風邪をひく」。

 

6644      「生きる意味」をムリに探さない。

 

6645      つらいこと、嫌なことは、なるべく早く心から追い出す。

 

6646      人生何本ものレールを同時に走ってもいい。

 

6647      剣や銃、ペンや言葉は人の心を傷つける。人の心を癒すのは「人の心」だけである。

 

6648      途中で終わらせるのは気持ちが悪い。最後までやって終わらせたい。

 

6649      雨や雪が降ってきたら、そっと傘をさしかけてやる。

 

6650      使いにくい道具で不満やストレスを溜めるなら、今すぐ使うのをやめよう。

 

6651      晴れの日はひまわりの気持ちになり、雨の日はカエルの気持ちになろう。

 

6652      時々は、人のために自分の命を使ってみる。

 

6653      失ってはじめてわかる「あたりまえ」の大切さ。

 

6654      いまだによく、高さ10メートルの自転車に乗っている夢を見る・・・不安。

 

6655      「手厚い保護」や「きめ細かいサービス」の代償として「普通の幸せ」が奪われている。

 

6656      モノが増えると片づけメンテナンスに多くの時間と労力、そして気持ちを奪われる。

 

6657      「みんなが行くから」「就職のために」「大学ぐらい行っておかないとね」という大学進学はしなくていい。

 

6658      時間を多く費やしたことで満足しないようにしよう。

 

6659      心が疲れたときは、ぬいぐるみを相手に人生相談をするといい。

 

6660      今までの自分にこだわりすぎると、今の自分が生かされない。

 

6661      同じ悩みを持つ人と出会うと、気持ちがグッと楽になる。

 

6662      「あれか、これか」を選ぶのではなく、「あれも、これも」やる。

 

6663      動物は「自分はどうして生きているのか」なんて考えない。人はそのことを考えられるだけすごい!

 

6664      カメとカタツムリは物語の中で必ず何かを成し遂げる。

 

6665      まわりから「変わらない」と良い評価を受けるのは、「常に小さく変化し続けている」という証拠である。

 

6666      「今すぐ完璧」になる必要はない。そして「いつか完璧」にならなくてよい。でも「できる限り完璧」を目指そう。

 

6667      街を走る「白い高級車の顔」が「ガイコツ」や「死神」に見える。

 

6668      鏡の中の自分に時々語りかけよう。すると自分の心の中が自然と見えてくる。

 

6669      不自由になると、あらためて「人とのつながり」「モノやコトの大切さ」に気づく。

 

6670      高校の単位が足りないのに、授業に出ていない夢を見る・・・不安。

 

6671      多くの人や組織は、善意で仕事を改善し、「余計な仕事」や「ムダな残業」「いらない資料」「無意味な会議」を増やし、「大切な時間」を奪っていく。

 

6672      「スキマ時間活用のため」のムダな作業はしない。

 

6673      学びは「自発的に学ぶこと」が大切である。

 

6674      「自分の内面」、文字通り胃カメラの画像を見て愕然とした。傷だらけ、これが自分、今の自分、このままではいけない。心も身体も傷ついている。

 

6675      時間というものは、欲しい時に足りなくて、いらない時に余る。

 

6676      7インカム、12インカムを目指す。

 

6677      時間というものは「追えば逃げる」「逃げれば追ってくる」「静かに動けば静かについてくる」そういうものだ。

 

6678      たいへんな時、どうにもならない時は「一歩だけ」進む。それで良しとする。

 

6679      人には「安全な場所」と思えるところが必要である。

 

6680      ファイル名は、日付、案件名の順でつける。

 

6681      まずは「そのことを楽しむ」ことだけを考える。

 

6682      「できないこと」よりも「できること」に着目しよう。

 

6683      1つではなく、いつも複数の選択肢を持つといきづまらない。

 

6684      ものごとを習慣にするには、自分をノリノリにすること。

 

6685      解決策を見つける時、できれば自分も相手もハッピーにしたい。

 

6686      今はうまくいかなくても、「今はこれでいいんだ」と未来へ継続させよう。

 

6687      「習慣」を変えれば「人生」が変わる。

 

6688      他人ではなく、「昨日の自分」を超えるように努力する。

 

6689      趣味の世界は「番組切り替え方式」で、でもザッピングではなく、一話ごとに集中する。

 

6690      パソコンのデスクトップはできるだけクリーンにする。

 

6691      今あるもの、今ある量や今ある数でできることを考える。

 

6692      「わくわくすること」を生活や人生の中に持つようにする。

 

6693      ピンチの時は余計なことを考えずに目の前のことを淡々とこなしていく。

 

6694      人に評価を仰ぐなら、「すべてやることをやって、あとは相手に任せよう」と腹をくくる。

 

6695      用意、準備、リハーサル、シミュレーションがタイムマネジメントの極意。

 

6696      人生に疲れたときは「生まれ変わったら何になりたいか」を考えてみる。

 

6697      過去の自分をあきらめない。今の自分や未来の自分がムダになってしまう。

 

6698      今持っているモノたちは、何かの縁でそこにある。大切にしよう。

 

6699      どんなに忙しくても、やりたいことはすべてやろう。

 

6700      自分の悩みは人から相談されたつもりになって自分自身に答えてあげるとよい。答えはすでに自分自身の中にある。

 

6701      1000回、1000時間、1000日続けてやれば道は拓かれる。

 

6702      ご褒美の「シール」や「スタンプ」はとても励みになる。

 

6703      上位者が言うことは「必ずしも正しいとは限らない」が「必ず何かの意味」がある。

 

6704      庭では梅の花、桃の花、桜の花が順序よく咲いて心を和やかにしてくれる。とても幸せである。

 

6705      虫や生きもの、草花や樹木が楽しそうにしている場所は、人々も楽しく暮らせる。

 

6706      冗談でも人が傷つくようなことを言わない。

 

6707      人は知らず知らずのうちに人を傷つけている。

 

6708      オーケストラの本番前なのに、練習に一度も出ていない夢をみる・・・不安。

 

6709      心に浮かんだことはすぐに消えてしまうので、必ずメモに残しておく。

 

6710      あまり重要ではない行動は、パターン化して「迷い」をなくす。

 

6711      「他人を傷つけること」によって自分のストレスを解消している人間はやがて魂が腐っていく。

 

6712      メールはすぐに返事をしない。一度じっくり考える。

 

6713      写真や録音、ビデオは大切なタイムカプセル。

 

6714      「型落ち」は「スクラップ」ではない。

 

6715      この世に「常なるもの」など一つもない。つまり「無常」である。

 

6716      いつでも、どこでも「できること」を「できる範囲」で「できるだけ」やればそれだけでよい。

 

6717      力が入りすぎると、「疲れたり」「つらくなったり」する。

 

6718      みんな進むべき道を知ってはいるが、なかなかその道を進まない。進むのはわずか何人かしかいない。

 

6719      昨日の晩に見た夢から自分の心を覗いてみる。

 

6720      自分にとって「グレードアップが必要か」自分のライフスタイルに聴いてみる。

 

6721      専門家や有識者の会議や意見は、正しく使わないと世の中みんなを「無責任」にする。

 

6722      あいさつは笑顔を増やす魔法の言葉。

 

6723      気持ちの持ち方で時間の感じ方が変わるのであれば、よりクオリティの高い時間を過ごすことができるようになり、人生をより良く生き、楽しむことができる。

 

6724      一生の間に20億回の心臓の拍動と、5億回の呼吸をする。

 

6725      人はたった1分の間に、頭の中では「本1冊分」も考え事をしている。

 

6726      大学院の在籍年限が迫っているのに、単位が足りない夢を見る・・・不安。

 

6727      人生「あれも、これも・・・」と欲張らない。「あれか、これか。」でよい。

 

6728      時間を確認するときは、スマホや柱時計よりも腕時計を見る。その方が速い。

 

6729      忙しいから、やることが多いから、持ち時間が少ないからこそ効率よく時間を使うことができる。

 

6730      夕陽が美しく見えるのは、「自分がその日一日がんばって、精一杯生きたから」である。

 

6731      SNSは「自分ルール」で処理する。

 

6732      「メモはタイムマシン」過去の自分が現在の自分、未来の自分を救ってくれる。

 

6733      『自分が「型落ち」すること』を恐れないで、そのまま受け入れる。

 

6734      「自分にとって何が大切か」を決めるのは自分自身である。

 

6735      「敵」や「おばけ」はめったに襲ってこない。自分はそんなに相手にしてもらえない。

 

6736      人生はアドベンチャー、期待と不安が入れ替わりやってくる。

 

6737      「幸せへ続く道」は「笑顔」と「良い言葉」である。

 

6738      「お払い箱」には使えるものがまだたくさんある。

 

6739      「相手の心が自分に寄りかかってしまう」ほどに相手の話を聴かないこと。お互いが後戻りできなくなる。

 

6740      「難しい言葉を使ってカッコつける」よりも「易しい言葉を使ってわかりやすく説明する」方がよっぽどカッコいい。

 

6741      「自分が誰かのためにしてあげられること」は人それぞれ違う。だから、やれることをやればいい。

 

6742      「万事休す」ではなく「万事為す」そして「万事成す」。

 

6743      もう会えない父や母は元気にしているのだろうか。

 

6744      ブレーキの効きが悪い車を運転している夢を見る・・・不安。

 

6745      気になったことはどんな小さなことでも必ず心の片すみに残っている。そして、それが心の中でどんどん成長する。だから小さなうちに片づけよう。

 

6746      「得意なこと」から手をつけると、作業の波に乗れる。

 

6747      時間を制する者は、人生を制することができる。

 

6748      メールは自分ルールで処理すればよい。

 

6749      「失敗したこと」はすぐに忘れてしまうので、そのとき何か一つ行動や習慣を変えよう。

 

6750      「頭の中にないこと」は語れない。

 

6751      人は「忘れ去られるもの」、「永く人の中には残らないもの」、そして、「はかないもの」であるが、自分自身は満ち足りて終わりたい。

 

6752      「生きた証」は形に残らない。言葉で人に伝え、人の心にだけ残るもの。

 

6753      人生は「永遠に未完成」。

 

6754      なぜか毎日ワクワクする。そして毎日ドキドキする。

 

6755      自分にとって不必要な「システムや環境のアップデート」は迷惑なだけである。

 

6756      大学は「他大学との競争」ではなく、「自分との闘い」をすべきである。

 

6757      自分で自分を励ますと、2人の自分で闘える。

 

6758      人は恵まれすぎると傍若無人になる。

 

6759      人形劇の中に「人間の本質」が見えてくることがある。

 

6760      自分が機能できなくなるほどがんばらない。

 

6761      つらいことを紙に書き出すだけでも気持ちが楽になる。

 

6762      途中、あいまい、未完成、未分類、不完全、アナログ、ファジー・・・でもないよりずっと助かる。

 

6763      「今自分がなすべきこと」は当事者意識や覚悟があってはじめて見えてくる。

 

6764      人間関係は「広さ」ではなく「濃さ」を大切にする。

 

6765      件名やタイトルで内容がわからないメールは迷惑な時間泥棒である。

 

6766      「昼食のメニュー」や「ケーキ選び」から意思決定の練習をはじめよう。

 

6767      子どもは失敗してもいい、そして大人も失敗してもいい。

 

6768      「ありがとう」の気持ちはお互い生きているうちに伝えておく。

 

6769      「余暇」とは「暇を持て余す」こと。

 

6770      人生には「さようなら」が必要である。

 

6771      自分の持っているカードをどう切るかが「人生ゲーム」である。

 

6772      「必要十分な型落ち品」が最も使いやすい。

 

6773      学校は「モノを売る商売」であってはいけない。

 

6774      人生は「失うと二度と探し出すことができない宝物」である。

 

6775      「何気ない日常のために尽力してくれている人」に感謝。

 

6776      人生は学術・芸術そして現実。やっぱり人生の最期は家族に看取られたい。

 

6777      音楽は聴き続けると自然に頭に入ってくる、そしてもっと聴き続けると心に入ってくる。

 

6778      ものごとは「まず3日間」続けてみる。

 

6779      ブログやツイッター、SNSは単なる手段であり、目的ではない。

 

6780      テレビは受動的、読書は能動的なインプットである。

 

6781      読んだ本はいずれ必ず自分を助けてくれる。

 

6782      文章を書く時、「初め」と「終わり」が難しい。自転車や飛行機と同じかもしれない。

 

6783      因数分解すると美しい。

 

6784      「私はこう思いますが、みなさんはどうですか?」というふうに聞いてみる。

 

6785      情報発信は自分の言葉でする。

 

6786      そんなにやらなきゃいけないことが多いか?

 

6787      行列に並ばなければ一生順番はまわってこない。

 

6788      自分で限界を決めてしまうとそれ以上進めなくなる。

 

6789      小川に流れてきた木の葉に自分の不安や悩みをのせて流してしまう。

 

6790      教科書に「人生」は書いていていない。

 

6791      「こんなはずじゃなかったよね」と思っても仕方ない。「こんなはず」なのだから。

 

6792      背伸びをしているうちに「背が伸びる」こともある。

 

6793      人に教えることによってもう一度何かを学ぶ。

 

6794      もともと道はない。多くの人が歩くから道になる。

 

6795      勝負は最後の5分間で決まる。

 

6796      弱い自分を隠そうとすると、焦り、緊張し、頑固になる。

 

6797      「先を読むため」に現状を把握しておく。

 

6798      相手にこちらの動きが見えないと「やっていない」「動いていない」と思われても仕方ない。

 

6799      作業をしたあと「スッキリした!」ぐらいがちょうどよい。

 

6800      「やるかやらないか迷っている時間」がムダ。

 

6801      自分のペースをつかみ、そのペースを乱さないように進める。

 

6802      気分転換しながら学ぶ。

 

6803      多くの本を読むうちに、おのずと読むべき本が見えてくる。

 

6804      虫には心はないかも知れないが、時に気持ちがあるように思えることもある。こちらの勝手な思い込みだが、感情移入してしまうこともある。

 

6805      文章が書けなくなってからが執筆の勝負どころである。

 

6806      自分を表に出すことで人間関係が生まれる。そして良くなる。

 

6807      自分が進路を示すポーラスター(北極星)になる。

 

6808      現在の意識を変えれば未来が変わる。

 

6809      迷いがなくなるまで紙にペンで書き続ける。

 

6810      「本とウォークマンとペン」を友達にする。

 

6811      空に浮かんでいる雲に自分の悩みや不安を乗せてどこかに流してしまう。

 

6812      「何かになりたい」なら「何かをすること」。

 

6813      脱皮するから成長する。

 

6814      まずは自分の足元を掘ってみる。必ず泉が湧いてくる。

 

6815      ロボットじゃないんだから間違えたっていい。人間だから・・・。

 

6816      未来を「不可能」ととらえるか、「未知」ととらえるか、「理想」ととらえるか。

 

6817      ギアをバックに入れなければ、車が後ろに走り出すことはない。

 

6818      「勝つまで」やる、「できるまで」やる。

 

6819      「居心地よい現状」を手放して前に進む。

 

6820      「〇〇しよう!」と思ってもすぐ動けない時は「〇〇の準備だけしよう!!!」と思うと気が楽になる。

 

6821      机の上をなるべくゼロにする。

 

6822      「音楽を聴くこと」をスイッチにして作業を始める。

 

6823      「あれもこれも」やらずに、心の入口の扉をとじて自分を守ること。

 

6824      時間は増やせないが使い方を変えることはできる。

 

6825      モノを右から左へ移動させるだけの片づけはやめる。

 

6826      片づけは「モノを抜く日」と「捨てる日」、「しまう日」に分ける。

 

6827      新しくても役に立っていないモノは処分する。

 

6828      「もったいない」のではなく、「執着で捨てられない」だけである。

 

6829      「探しモノをしない」生活・人生にする。

 

6830      部屋はモノを減らして快適に。

 

6831      大きなモノがなくなれば、それだけ大きなスペースができる。

 

6832      片づけは少しずつ、波状攻撃で取り組む。

 

6833      身体が動くうちに家や人生を片づける。

 

6834      残すモノは「想い出」だけでいい。

 

6835      「セール品」や「お買い得品」は自分には「不用品」、そしてお店にとっては「在庫処分品」である。

 

6836      多くのモノがなくなればそれだけたくさんのスペースができる。

 

6837      粗品はいらないモノ。

 

6838      終っていないタスクをそのまま抱えているのはストレスになる。

 

6839      勉強は「できるようになること」が大切。

 

6840      読書は「知能の筋トレ」である。

 

6841      「感じて」「思って」「考えて」そして、「書く」。

 

6842      「わかるため」に書く。

 

6843      自分をアウトプットしないと、そういうクセがついてしまう。

 

6844      本当に相手を応援したいなら、その人の「お客さん」になる。

 

6845      人生の主催者として責任をもって自分をコントロールする。

 

6846      ゴールや目標は紙に書いて考える。

 

6847      才能、潜在能力はもともとみんな大差ない。行動するか否かである。

 

6848      ときに、心を落ち着かせて内観する。

 

6849      幸福は心の持ち方で変わる。

 

6850      人と戦うより、自分と闘う時間の方が長い。

 

6851      「できる」と思えばできる。「できない」と思えばできない。

 

6852      「ないもの」について考える時間はもったいない。

 

6853      右手で円を描きながら左手で四角形は描けない。1つずつやること。

 

6854      賢い人は「どんな問題にも答えを見つけ」、愚かな人は「どんな答えにも問題を見つける」。

 

6855      同じ場所に立っていても、下を見れば「足元の土」が、上を見れば「満点の星空」が見える。

 

6856      「優先順位を決める」よりも前に無条件で朝一番でやってしまう。

 

6857      0」からつくるのではなく、「1」「2」からはじめる。

 

6858      パソコンのデスクトップのアイコンをなるべくゼロにする。

 

6859      今の世の中「何でもできる」が「何もかもしなくてはならない」というわけではない。

 

6860      時間は「見つける」のではなく、「つくる」ものである。

 

6861      本をたくさん読んでいないと良い文章は書けない。

 

6862      文章を書くときは、「自分だけが書けることをみんなにわかりやすく書く」ということを心がける。

 

6863      「考えるため」に書く。

 

6864      遠慮は美徳ではない。

 

6865      依頼するときは遠慮しないで堂々と依頼する。

 

6866      自分の人生に対しては責任がある。

 

6867      サイトの広告や広告メールを見えないように設定しておく。

 

6868      まずは80歳まで元気で活動できるように考え、行動する。

 

6869      不安な時は、白黒つけて決めずに「〇〇かも知れない」と流れにまかせる。

 

6870      身体が衰えても「すべてが終わった」訳ではない。

 

6871      世の中は経験していないことばかりである。

 

6872      同じものを見ていても、人により「見えているもの」が違う。

 

6873      「できない」のはOK、「しない」のはNG

 

6874      2割の人間は、「どんな意見」にも反対する。

 

6875      「なりたい自分」になるのに遅すぎることなどない。

 

6876      我々は、親から学び、教師から学び、社会からも学ぶ。

 

6877      「すぐにやれないこと」は「すぐにやる必要のないこと」。

 

6878      そもそもなぜそれをやったのか、やっているのかを考える。

 

6879      「やりたいこと」を増やしすぎると何もやれなくなる。

 

6880      「自動的に継続してできる仕組み」をつくって自動化する。そして、迷わないこと、考えないこと。

 

6881      習慣はつくるものだが、やがてその習慣に自分の人生がつくられていく。

 

6882      本を読めば、いつでもその本を書いた人に会える、書いた人と話せる。本は「タイムマシン」である。

 

6883      「脳から本」、「本から図書館」、「図書館からサイバーネットワーク」へ知識や記憶が拡大している。

 

6884      時々「ペンの神様」が下りてきてきて、スラスラ文章が書ける時がある。

 

6885      子どもの頃、親にたくさん質問した気持ちを思い出そう。

 

6886      人生に「正解」はない。自分の信じた道を進もう。

 

6887      現在と未来の自分自身に責任を持つ。

 

6888      テレビを消してしまうと「余計な情報」が入ってこなくて済む。

 

6889      一年のうち、家族と一緒に過ごす時間はどのくらいだろうか。

 

6890      心の中の「天使」も「悪魔」もどちらも「本当の自分」である。

 

6891      責任感は自分で決める。他人が決めるものではない。

 

6892      人にほめられようとするのではなく、やりたいことをやる。

 

6893      「あの時ああしておけばよかった」ではなく、「次はこうしよう」と考える。

 

6894      「自分の価値」は人からの目に左右されない。

 

6895      「動く前」に正解は見えない。

 

6896      小さいものを引き出しの中で重ねると取り出しにくい。

 

6897      一日にやることは、いちばん気になること3つだけにする。

 

6898      いつ捨てるか日付を書いておく。

 

6899      ルーティンはリマインダーで見えるようにする。

 

6900      「人づきあい」は人を許すことが肝心。

 

6901      問題に正面から立ち向かうのは怖いが、勇気をもって立ち向かおう。

 

6902      弱みを人に見せてしまえば気楽になる。

 

6903      チャンスが自分のドアをノックしてくれるのはたった一度きり、二度目はない。

 

6904      失敗は多くのことを教えてくれる。

 

6905      石を持ち上げる気のない人間が何人集まっても、石は持ち上がらない。

 

6906      未来の自分が行動しやすいように、今やることをやってしまう。

 

6907      一気に変えず、「少しだけ」変えてみる。

 

6908      タスクリストに書いたものは必ずやらなくてもよい。

 

6909      本を読みながら音楽を聴き、青竹踏みをする。

 

6910      音楽は聴き続けると自然に頭に入ってくる、そしてもっと聴き続けると心に入ってくる。

 

6911      教育は実社会に役立つスキルを身につけることが目的ではない。

 

6912      「何のために生きているか」がわからない人生はつらい。

 

6913      読書は「心の旅」。

 

6914      本は自分の城を築くためのレンガである。一つ一つ積み上げていく。

 

6915      「もう一人の自分」と話ながら書くと文章は書きやすい。

 

6916      「教えること」は「学ぶこと」。

 

6917      八方美人はやめ、「一方美人」になる。

 

6918      一枚のアルバム、一人のアーティストの音楽をしばらく聴き続けるとその世界観が見えてくる。

 

6919      大学は就職活動のために行くのではない。

 

6920      「自分にとって不要なこと」はやめてしまう。

 

6921      自分自身で問題だと思ったり、疑問を感じたりしたことがあったら、一旦止まって見直した方がいい。あとで必ず大きな問題になる。

 

6922      どのくらい家族みんなで食事をしているだろうか。

 

6923      「何かに気づくこと」が大切である。気づいた時点で多くの課題はすでに解決されている。

 

6924      つらい時は「辛抱しない」「我慢しない」。

 

6925      「できないことを悔やむため」に人生があるのではない。

 

6926      今日をムダに過ごしたら、昨日「明日を夢見て亡くなった人」に対して申し訳ない。

 

6927      若者は「未来がある」ということだけで十分に幸せである。

 

6928      転ぶギリギリまで身体を前に倒さなければ速く走ることはできない。転ぶ前に一歩足を前に出し続けることだ。

 

6929      寒さを経験した人でないと、「太陽のあたたかさのありがたみ」がわからない。

 

6930      夢の方向に「つま先」を向けよう。

 

6931      未来の自分に仕事をまわさない。今の自分がやってしまう。

 

6932      大学で、企業に入ってから役立つスキルを学ぶようなことをしてはいけない。

 

6933      「何でもいいからとりあえずやる」ということをやめる。そして、「やるべきこと」をやる。

 

6934      「肩の力を抜いて」「すぐに動くと」いい結果につながる。

 

6935      散歩やウォーキングをしながら、音楽を聴き、好きなファッションを楽しむ。

 

6936      習慣は「いくつも同時に」ではなく、時間差をつけて始めるとうまくいく。

 

6937      本の中に入り込んでしまえば、現実から逃避できる。

 

6938      どんな読み方でも良いから、1年間に1000冊ぐらいは本を読もう。

 

6939      万年筆には心が宿っている。

 

6940      「すぐに使えること」は「すぐに使えなくなる」。

 

6941      好きなことや楽しいこと、夢中になれることを公言する。

 

6942      自分にとって重要なことを増やし、重要でないことを減らす。

 

6943      手順を1つ増やすと、格段に複雑・面倒になる。

 

6944      7つの自分」を持つ。

 

6945      ダウンロードやストリーミングで音楽やアーティストの価値は下がった。

 

6946      「元気になれるツール」をいくつか用意しておく。

 

6947      「美しい景色を探す」のではなく、「目の前にある景色の中に美しいものを見出す」。

 

6948      目的の地に着いて初めて「まわり道をした」かどうかわかる。

 

6949      人は「自分の背中」は見えない。子どもがそれを見て育つ。

 

6950      朝には、前の夜よりきっと良くなっている。

 

6951      小さな水漏れでも放っておくと、大きな船も沈むことになる。

 

6952      下を向いていたら「青空」も「虹」も「星」も見えない。

 

6953      両親の幸せのために、自分の人生を費やしてはいけない。その分は子どもたちの未来ために使う。

 

6954      リスクを減らすとメリットが大きくなる。

 

6955      腹が立ったら、その相手に「出さない手紙」を思いっきり書く。

 

6956      ゴールの途中で脱線しそうなことを、あらかじめつぶしておく。

 

6957      人は「快楽に飽き」「苦痛に慣れる」。

 

6958      「毎日」「好きな本」を「ただ読むだけ」なら苦痛にはならない。

 

6959      1000冊ぐらい本を読むとやっと読書に慣れてくる。

 

6960      万年筆に「もう一人の自分」になってもらうと文章がすらすら書ける。

 

6961      文章を書くには、美しく因数分解をすればいい。

 

6962      人生は「好き・嫌い」「楽しい・楽しくない」で決断して良い。そうすると変えられる。

 

6963      読者はこちらから選ぶ。

 

6964      惰性で続けてきたものはやめてみる。

 

6965      実行可能な解決方法についていつも考える。

 

6966      人生で「いいね!」や「フォロワー」の数にどれほどの意味があるのだろうか。

 

6967      選択肢が1つしかないと、心も頭も行きづまる。

 

6968      子どもの頃読んだ本が、自分の中で生き続けている。

 

6969      平凡なことを毎日くり返すことは大変である。

 

6970      失敗の後には必ず「良いこと」が待っている。

 

6971      転ぶこと自体は「失敗」ではない。転んでそのまま起き上がらないことが「失敗」である。

 

6972      「世界を変える」のではなく、「自分を変える」。

 

6973      似た者同士が集団をつくる。

 

6974      タスクはまとめてパッキングせず、細かく設定する。

 

6975      「時間がかかりそう」「たいへんそう」と思うとき、つい先送りしてしまう。

 

6976      迷ったモノはムリに捨てない。

 

6977      食事の時は「画面」「紙面」を見ない。

 

6978      今日一日を振り返り、いちばん喜びを感じられたのは何だろうか?

 

6979      自分あてのリマインドメール、カレンダーメール、メールマガジン、一言日めくりを自動送信する。

 

6980      「もう今はないモノ」の取扱説明書はいらない。

 

6981      朝一番の習慣は何に使う?

 

6982      イライラした時は、何か好きなことに打ち込む。

 

6983      タスクを先延ばしにすると、先延ばししている間ずっと、ストレスを抱えることになる。

 

6984      寝室はなるべくシンプルに。

 

6985      今の世の中は、便利さの中で失っているものが多すぎる。

 

6986      話は「舌や口」でするものではない。「頭と心」でするものである。

 

6987      嫌な時は「できない」というだけでいい。

 

6988      ゴミはすぐ捨てる。家の中に溜めておかない。

 

6989      ミドリメモに普段のタスクリストをつくる。

 

6990      トラブルが起きたら、「自分のこと」と考えずに、「トラブルを抱えた人から相談を受け、解決してあげる立場」であると考えると、客観的に対処できる。

 

6991      人生で大切なのは、自分が生まれた意味を見つけることである。

 

6992      できるなら薬に頼らない。

 

6993      「不運は一時」

 

6994      人から「ムダ」と言われても「自分の好きなこと」をやる。

 

6995      歳を重ねたら、「しなければならないこと」を忘れよう。

 

6996      アルバムから100枚だけお気に入り写真をピックアップする。

 

6997      名刺の99%は残しても仕方ない。

 

6998      古い電化製品はあぶない。

 

6999      「なんとなく」続けている習慣はやめてみよう。必要ならまたやればいい。

 

7000      ストレスは「人」「モノ」「コト」そして「情報」。

 

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