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About Atsuya Iwashita

エンジョイハックス 7001 - 7500

7001      心も身体も人生すべて消耗品。

 

7002      音楽はいつもそばにいて励ましてくれる友達。

 

7003      メール返信は、自分のためではなく、「相手のため」に大切な時間を費やすことである。

 

7004      トラブルでパニックになったら「どう乗り切るか」に集中する。

 

7005      「やらなくてはいけないこと」を先のばしすることは、ストレスになる。

 

7006      自分の決断は人がなんと言ってもブレさせないこと。

 

7007      「人にどう思われたっていい」と思えた時が明日へのドアが開く時。

 

7008      時系列でメモを取るとあとでわかりやすい。

 

7009      ウィークデーにやり残したタスクを片づける時間を週末にとる。

 

7010      音楽がなかったら、ここまで頑張れなかったと思う。

 

7011      デスクはいつもクリアにしておく。

 

7012      飲み物はデスクに置かない。

 

7013      モモや浦島太郎のカメのように、ゆっくり動けるからこそ、時間をコントロールできるのかもしれない。

 

7014      感情は相手にも伝わるので、なるべくポジティブなコミュニケーションを心がける。

 

7015      リビングは家の中のパブリックスペースである。

 

7016      「本気になれる楽しいこと」を探す。

 

7017      世の中に「完璧なもの」なんて存在しない。

 

7018      少しの時間でできることを少しずつやっていくという積み重ねが「前倒し」ということである。

 

7019      あえて「くつろぎの時間」をつくる。

 

7020      必要以上に「もっともっと」と思うと、人もモノも自分を縛ることになる。

 

7021      ポストイットはクリアフォルダの内側に貼るとはがれなくてよい。

 

7022      相手の言うことより、自分の心や身体を大切にする。

 

7023      常に持ち歩くものはカバンの中で場所を決めて固定しておく。

 

7024      やること、気になることをその場でタスクリストにメモしておく。

 

7025      ずっと同じ環境にいると、頭と心が固まってしまう。

 

7026      自分の過去にはしがみつかずに「たたえて」あげる。

 

7027      世の中みんな多忙、多忙で「多忙中毒」「多忙病」になっている。

 

7028      自分が「良い」と考えれば「良く」なり、「悪い」と考えれば「悪く」なる。

 

7029      ブラウジングにはシンプルなソフトやアプリを使う。

 

7030      どの楽器もそれぞれいい味がある。

 

7031      ID、パスワードは紙のノートにメモしておく。セキュリティよりそっちの方が大切。

 

7032      故人の写真は処分しにくいので、子や孫が責任をもって処分する。できれば「自分で」。

 

7033      「見栄を張る」ことは他人のふりや真似をすることであり、「自分自身」を生きていない。

 

7034      どんなにがんばっても、ストレスを「ゼロ」にすることはできない。

 

7035      気持ちは「切り替えて」もまとわりついてくるので、思い切って「切り離して」しまう。

 

7036      「つきあい」を良くしても、何も得るものはない。

 

7037      「時間がない」のか「やりたくない」のかどちらなのか考える。

 

7038      嫌な人とは接触しない。近くを通らない。

 

7039      靴箱に靴以外のモノを入れていないか確認する。

 

7040      いろんな音楽を聴いてみると楽しいよ。

 

7041      約束の期限は少し「さば」を読んで前倒しでできた形にする。

 

7042      ムダな名刺交換はなるべくしない。

 

7043      人生は自分を「見つけたり」、「探したり」するものではなく、「自分を創っていくこと」である。

 

7044      世の中最近、不要なモノやコトが勝手に送られてくる。

 

7045      「自分に何が起こるか」よりも「起こったことにどう対処するか」が大切である。

 

7046      スマートフォンのホーム画面には何も置かない。好きな壁紙だけにする。

 

7047      「忙しい」と思ったら、モノを減らす。

 

7048      押し入れには「いらないモノ」は入れず、「使うモノ」を入れる。

 

7049      「今やらないこと」は「あとで自分がすること」と「人に任せること」、「やらないこと」の3つに分ける。

 

7050      どんなレベルでも音楽は楽しめる。

 

7051      「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」のモヤモヤは、タスクリストが解決してくれる。

 

7052      ダンドリが苦手なら、進捗状況を書き出すと良い。

 

7053      「見せかけの協調性」はいらない。

 

7054      世の中の「ノイズ」とどう向き合うか。

 

7055      みんな心配しているわりに、自分は動かない。

 

7056      自分が残したモノは、全部ゴミになると考える。

 

7057      くつろぐ時はゆっくり、ゆったり、しっかりくつろぐ。

 

7058      一週間使わないカバンの中身は一度出してしまう。

 

7059      人生は何か結果を出さなくても、ただ生まれてきたこと、生きたことが素晴らし

い。

 

7060      楽器ができなくたって、譜面が読めなくたって、音楽は楽しい。

 

7061      アプリを削除すると気持ちがスッキリする。

 

7062      失敗を恐れすぎると、夢から遠ざかってしまう。

 

7063      朝は、メール、ニュース、SNSに触れない。

 

7064      情報を必死に発信しまくらなくても、勝手に集めてもらえるようになるまでひたすら自分らしく自分のペースで発信し続ける。やがてその時がくる。

 

7065      クローゼットの幅はあわせて180センチと決める。

 

7066      時々「身辺整理」と「過去の清算」をする。

 

7067      自分にとってこの世のモノはすべて「借り物」である。来世には持っていけない。

 

7068      思うようにタスクが進んでいないと、心を守るために進度がわからなくなることがある。

 

7069      「完璧主義」ではなく、「最善主義」でいく。

 

7070      「大きなリスクだと感じていたこと」はほとんど「通り過ぎればどうでもいいこと」になる。

 

7071      みんな「悩む必要のないこと」で悩んでいる。

 

7072      手元にメモがないときは、Gmailに打っておく。

 

7073      通勤時間は「元気が出ること」をする。

 

7074      「作業時間=仕事」ではない。

 

7075      人間は泣いたり笑ったりできる。だからつらい、だから楽しい。

 

7076      「気が散る」と感じるものは遠ざける。

 

7077      「押入れのダンボール」は「心のブラックボックス」なので、ストレスになる。

 

7078      仕事時間の大半をメールと電話に取られている。

 

7079      やり続けているから得意になってくる。最初から得意な人はいない。

 

7080      買ったまま、箱や袋に入ったままのモノはたいがい不要なモノである。

 

7081      捨てたことを後悔するより、「モノを捨てることができたこと自体」をほめてあげよう。

 

7082      朝の通勤電車で寝てしまうと、その後のリズムが崩れてしまう。

 

7083      毎日必ず「お気に入りの曲」を聴く。

 

7084      ネットがつながらない場所でゆったり過ごす。

 

7085      人と張り合うと、余計なモノが増える。

 

7086      「あとで読もう」と思った書類はたいがいいらないものである。

 

7087      この世界に音楽があってよかった。音楽があるから楽しい、音楽があるからがんばれる。

 

7088      教育は、賢く恵まれた大人が、頭の中、机の上、会議室で考えているだけでは良くならない。

 

7089      世の中の課題に、全員にとっての100点満点や全員にとっての最適解はない。

 

7090      いつでも、どこでも、自分の考えや意見を自由に、そして堂々と言える世の中でありたい。

 

7091      子どももそして大人も、過保護にされると生きる力が弱くなってしまう。

 

7092      時々、鳥肌の立つような音楽に出逢うことがある。その時、少しだけ人生が変わるような気がする...。

 

7093      休日は音楽三昧。

 

7094      心も身体も人生すべて消耗品。

 

7095      一枚のアルバム、一人のアーティストの音楽をしばらく聴き続けるとその世界観が見えてくる。

 

7096      現代人はなぜ時間がないのか、時間があったら何をしたいのか?

 

7097      学校はサービス業じゃない!

 

7098      常に命のタイムリミットを意識する。

 

7099      好きなことや好きなものに囲まれて暮らしたい!

 

7100      音楽は聴き続けると自然に頭に入ってくる、そしてもっと聴き続けると心に入ってくる

 

7101      閑我、空我、無我、非我、失我、否我、滅我。

 

7102      好きなこと、やりたいこと、楽しいこと、自分にとって大切なことは何かを真剣に考えよう。

 

7103      ライフワークは本、音楽、絵、写真、散歩、考えごと、そして家族。

 

7104      動物はまわりから学ばない、人はまわりから学ぶ。

 

7105      学生の頃はウォークマンにお気に入りのカセットを入れ、ポケベルをベルトにつけ、電子手帳とポケコンを持って歩いていた。それがMDウォークマンとでっかい携帯電話、ラップトップパソコンになり、そのうちiPodPHS、ウルトラブックにとって代わられ、今はiPhoneひとつで用が足りる。

 

7106      すべての出来事は「頭の中で認識」し、「心の中で感じて」いる。

 

7107      「大丈夫」「頑張れ」「きっとうまくいく」なんて無責任な言葉を「たいへんな人」に安易にかけてはいけない。

 

7108      夢の中の自分は「本当の自分」。

 

7109      音楽も人も同じ...出逢いがとても大切。

 

7110      この人生で家族と出逢えた偶然に感謝!

 

7111      8.9.10」を「バ・ク・テン」と読む子供のやわらか頭。

 

7112      「多数決」は誰の意見でもない、そして誰も責任を取らない。

 

7113      書類や道具は「立てて整理する」と確認しやすく、取り出しやすい。

 

7114      「決めること」により、「迷い」や「悩み」がなくなり、時間の無駄が格段に減る。

 

7115      人生で学んでよかった心理学。

 

7116      チームの成否は「目的」と「ゴール」の共有で決まる。

 

7117      進学した時は自分の人生を変えるチャンスとなる。昨日までの自分は誰も知らない。変えるなら今・・・。

 

が方向づけをしないこと。

 

7119      考え事をするための一人の時間は敢えてつくらなければなかなか取れない。

 

7120      動物はまわりから教わらない、人はまわりから教わる。

 

7121      食べ物の味は、何度人から説明されてもわからないが、食べてみればすぐにわかる。

 

7122      自分ではネットサーフィンをしているつもりでも、「ただ溺れて漂流しているだけ」のことが多い。

 

7123      紙は一度すべて一か所に集めて一枚ずつ確認する。

 

7124      メールには「即レス」しなくていい。

 

7125      テレビのニュースはじっくり見ないでヘッドラインだけにする。

 

7126      モノは「どこにあるか」考えなくても使えるようにしまう。

 

7127      「しがらみ」や「しばり」その他多くの「きゅうくつなこと」は自分の気持ちひとつ、行動ひとつで追い払うことができる。

 

7128      散歩の時は散歩に集中する。

 

7129      床にはモノを置かない。

 

7130      「ノー」と相手に言っても失うものは一つもない。

 

7131      「多くのことをやる人生」より「大切なことをやる人生」の方が豊かである。

 

7132      「進行中ファイル」と「完了ファイル」は分けて保存する。

 

7133      「まだ使えるモノ」はガラクタより手強い。

 

7134      「自分の生き方のルール」を決めてしまうと迷いが少なくなる。

 

7135      突破口を開くには、力を一点に集中させること。

 

7136      毎日散歩をする。

 

7137      期限つきのバッファーをつくる。期限がないと溜まるだけ。

 

7138      そのメール返信が本当に今必要か考える。

 

7139      押入れは「ゴミ箱」じゃない。

 

7140      「捨てるモノや残すモノを決める自分」を取りもどせ!

 

7141      ニュース番組は「不安」や「動揺」を繰り返し与える。

 

7142      スマホは「気が散る」。

 

7143      ダンボールの中はブラックホールになりやすい、引っ越し以外は使わない。

 

7144      昔の職場の人とのつきあいは少ない。

 

7145      「できなきゃいけないこと」なんて、この世の中にひとつもない。できなくたって悪くない。できなくたっていい。そう考えよう。

 

7146      歳をとる前、身体が動くうちに「重いモノ」は整理する。

 

7147      バスタオルはよく考えるといらない。

 

7148      人の弱さが分からない人間が一番弱い人間である。

 

7149      舟を進める時、風が役に立たなければ、オールを使えばいい。エンジンだってある。

 

7150      「想い」モノは「重い」モノ・・・。

 

7151      強さは弱さから生まれてくる。

 

7152      自分がいつか出会う禍は、自分がおろそかにした「時間たち」からの報いである。

 

7153      1つドアが閉まれば、もう1つ別のドアが必ず開く。

 

7154      ほんとうに他人の人柄がわかるのは、その人と大喧嘩したときだと思う。

 

7155      ある選択をするということは、その選択によって生まれるマイナスの出来事もすべて背負うということである。

 

7157      人付き合いがうまいというのは、人を許せるということと同じである。

 

7158      今日という一日は、明日という日の二日分以上の値打ちがある。

 

7159      新しい道具や知識、技はとりあえずどんどん使ってみる。

 

7160      人によって「ものの感じ方」「時間の感じ方」そして「考え方」が違う。だから「生き方」が違う。それでいい。

 

7161      優しさとは、相手の弱さを自然に受け入れることである。

 

7162      まずは何でも「やってみよう」。

 

7163      大学は本から学べないことを人から教わる場所である。

 

7164      まわりを変えようとしてもほとんど意味がない。まず自分を変える。そうすればまわりのあらゆることが変わる。

 

7165      モーツァルトの音楽はとにかく美しい。

 

7166      弱さを経験していない人間に強さはない。

 

7167      好奇心は人間にとって、とても大切な要素である。

 

7168      自分に配られたトランプのカードは不利ではない。ただ、自分の考えや感情、カードの使い方が不利にも有利にも作用するだけだ。

 

7169      「やらなかった後悔」は一生悔やみきれない。「やって後悔」した方がいい。

 

7170      人は心がすべてである。自分の考えたような人になる。

 

7171      私たちは「窓」をみるとき、「物質としての窓」ではなく、「窓からみえる景色や世界」をみている。

 

7172      ペンと紙、楽器とスケッチブックがあるだけで人生は幸せである。

 

7173      努力の効果が出るまでには時間がかかる。多くの人はそれまでに迷い、挫折し、あきらめる。

 

7174      山登りは頂上の景色だけを観るだけではない、途中の景色もすべて楽しむ。

 

7175      以前とは時間の流れ方が違うと最近思う。

 

7176      強く見せる努力はやめて、本当に強くなる努力をした方がいい。

 

7177      音楽は気分を変えてくれるクスリである。

 

7178      自分の弱い心と向き合う、打ち勝たなくていい。

 

7179      ドラえもんはみんなの心の中にいる。

 

7180      次にやろうと思った時には、環境や心身の状況が整わないかも知れない、だから今やる。

 

7181      人それぞれ時間の感じ方が違う。

 

7182      自分が正しいと思うことをしよう。どっちにしたって批判されるのだから。

 

7183      心に浮かんでくる些細なことは、次々と押し寄せ、そしてはじから消えていく。

 

7184      いつも聴く「お気に入りの曲」はたいがい決まっている。

 

7185      心も「ゴム」と一緒、伸び切ってしまうともう元には戻らない。

 

7186      写真の中の人物はいつもその時を生きている。

 

7187      音楽も人生も、「自分のテンポ」「自分のリズム」が心地よい。そして、「音色」流れ」「曲想」なども...。

 

7188      世の中の仕組みは変わる、それでいいのだ。

 

7189      空に浮かんでいる雲は自分がどこから来てどこへ行くのかなんて考えていない。

 

7190      人間とは本来弱いものだが、信念や目的、使命感で行動する時はなぜか強くなれる。

 

7191      想い出は深追いしないこと。

 

7192      「なる」のではなく「する」こと。

 

7193      懐かしい曲は、それを聴いていた時の自分を想い出させてくれる。

 

7194      残された時間を意識することによって時間の使い方が変わってくる。

 

7195      第三者の評価を意識した生き方より、自分が納得した生き方をしたい。

 

7196      心は弱くてもいい。むしろ弱くて当たり前。

 

7197      一つ一つ始まり、一つ一つ終わっていく。ものごともそう、人生もそう...。

 

7198      何はともあれやり始める。

 

7199      7つの趣味、ライフワークを持つ。

 

7200      敢えて打って出ない、状況を冷静に見定めて、運命に任せてみる。

 

7201      しっかり根をはらない植物は弱い。

 

7202      自分の未来は知らない方がいい、わからないからがんばれる。もし自分の未来がわかってしまったら、良ければ努力しなくなり、悪ければやる気がなくなる。決まっていないからがんばって切り拓こうとするのである。

 

7203      成功者ではなく、価値のある人になるために努力する。

 

7204      「それでいいんだよ」

 

7205      「弱さ」は決して「悪いもの」ではない。

 

7206      「人生で最も悩ましいもの」は何ですか?

 

7207      どうせみるなら、いい夢がみたい。

 

7208      失敗したくなければ、新しいことにチャレンジしないこと。

 

7209      本音を人に話すときには、状況ときっかけと少しの勇気がいる。

 

7210      自分の「意志の弱さ」を「責めない」こと。

 

7211      気分ごとの自分のテーマ曲を決めておく。

 

7212      家族に「あたたかなひととき」と「安らぎ」を与えてくれたこの小さな虫の御霊に感謝。

 

7213      単に「正解」を求めるのではなく、「答え」を創り出す。

 

7214      覚悟とは、ものごとの本質を悟り、目覚め、そこから目をそらさずに正面から受けとめることである。

 

7215      「しずかちゃんと結婚したのび太」は本当に幸せなのだろうか、と考えてみる。

 

7216      あれこれ考えずにいろいろやってみればいい。

 

7217      小さな習慣の積み重ねが未来を変える。

 

7218      心が弱い人は「敏感である」ということ。

 

7219      子どもたちがだんだん自分に似てくる、そして自分も両親に似てきたことに気づく。

 

7220      本当の教養とは、学校を卒業してからもずっと身についているものである。

 

7221      綺麗に人生を終えたいが、実際そうはいかない。何故なら、いつ終わるかわからないから。

 

7222      好きなことがある人はそれだけで幸せ。

 

7223      想い出は想い出であるからこそ美しい。

 

7224      知らないことは知らない、わからないことはわからない、できないことはできない、人間それでいい。

 

7225      お化けは見えないから怖いと感じるのです。つまり「見えない」から、「正体がわからない」から怖いのです。

 

7226      人に気にしてもらえるのはありがたいことである。

 

7227      家庭で伝えられなくなったことを学校で教わる時代になってきた。

 

7228      夢の中の想い出はいつも美しい。

 

7229      「みんなおなじ、みんなもそう、あなただけじゃないよ」

 

7230      そんなに慌てて生き急がなくてもいい、いずれその時は必ずくるのだから...。

 

7231      学問は強制されるものではない。

 

7232      「ふとしたきっかけ」は身近に、どこにでもある。

 

7233      世話を焼く相手がいるからこそ頑張れるのかも知れない。

 

7234      「やってみよう!」

 

7235      カメラがあるのに「なぜわざわざ絵を描くのか」を考える。

 

7236      まわりの環境、つまりヒト、モノ、コトなどにより振りまわされると「忙しい」と感じます。そしてそれがひどくなると「忙殺」される、つまり「忙しさに心が殺される」ことになります。

 

7237      人生は「いつも重たい荷物を背負って生きていくもの」なのだろうか。

 

7238      対人関係は自分の「心もち」次第でどうにでもできると理解する。

 

7239      「朝起きるための作戦」を立てる。

 

7240      外からの刺激、状況、環境に対してどう認知したか、つまり、自分がどう感じ、どう解釈し、どう納得するかにより自分の中で思考の熟成プロセスが違ってきます。平たく言えば、自分がどう感じ、どう思ったかによって出てくる言葉や行動が変わるので、いつも一つ一つていねいな気を配っていきましょう。

 

7241      「スマート」とは、「いつでも」「どこでも」使えて、使うことにテマヒマかけずに身体の一部になっているような状態のことです。

 

7242      本当の口論ができるのはごく親しい人とだけである。

 

7243      「難しそうなこと」は「簡単なこと」の積み重ねである。

 

7244      対象への適切なアプローチをおこなうこと。

 

7245      習う学び「学習」と考える学び「研究」を区別することが大切。

 

7246      「リスクマネジメント」と「トラブルシューティング」によって「あせる・あわてる・パニくる」という状態を避けること。

 

7247      学校では、あらゆる時代、あらゆる国の学問や経験を学ぶことができる。

 

7248      学びは、「知的好奇心を満足させ、知恵や技術を修得し、人生を楽しく豊かに過ごすためにするもの」

 

7249      自分のイライラを相手にぶつけて解消しないように。

 

7250      全体像の把握とリスクの予測をしておくこと。

 

7251      思考は頭の中で連鎖する。

 

7252      「整理と片づけ」の対象は『モノ』です。

 

7253      人との関わりの中で人は育つ。

 

7254      「休むこと」は「何もしないこと」ではない、「復活へのプロセス」なのである。

 

7255      大きなことを成し遂げたいと思ったら、小さなことを大切にする。

 

7256      「気づくかどうか」が文字通り「人生の大きなカギ」となる。

 

7257      自分が興味・関心を持ち「知りたいなぁ」と思ったこと、時間を忘れて「楽しいなぁ」と思うこと、ずっとやっていても飽きない「好きだなぁ」と思うことを自由に学ぶことが大切。

 

7258    実体のない漠然とした不安ではなく、具体的に作業に対する心配をしていくこと。

 

7259      対人関係が得意な人はいないと考える。

 

7260      「そんなのどっちだっていいんだよ」

 

7261      薄っぺらな人間関係、中身のない虚しいつき合い、無意味なつき合いが多くて疲れる。そしてそれをやめたいけれどやめられない。

 

7262      玄関を綺麗にすると気持ちがいい。

 

7263      本は「どこでもドア」、「タイムマシン」、そして「ドラえもん」。

 

7264      仰向けになり、天をじっと見つめている小さな虫は、何を想っているのだろう。自分の辿ってきた道や行く末について想いを馳せているのだろうか。

 

7265      「身体の健康」、「心の元気」は「命よりも大切なもの」かもしれない。なぜなら、命があっても身体の健康、心の元気がないと人生をエンジョイできないから。

 

7266      的確かつ迅速な意思決定をすること。

 

7267      人生は家族で始まり家族で終わる。そして幸せは家族の中にある。「この時」「この場所」「この家」で出会えた偶然を大切にしよう。奇跡的に出会い、人生を共にしている家族、その縁や絆を大切にしよう。

 

7268      整理や片づけをすると、雑然としていたモノが文字通りわかりやすく整理され、片づいて「頭と心がスッキリ」します。

 

7269      頑張った後の休みは最高である。

 

7270      誰かに未来を託せると思うと安心できる。

 

7271      周到な情報収集をし、何か気になることがあれば、「ほつれる前の一針」を施すこと。

 

7272      人はそんなに強くないので、すぐ「忙しい」と感じ、「嫌だな」「面倒くさいな」「やりたくないな」などと思ってしまいます。

 

7273      『整理・片づけ』のコツは、「選んで」「しまって」「使って」「戻して」「掃除する」。

 

7274      人間の思考への集中力は弱いので、五感からの刺激の少ない時間をつくって手帳でチェックする。

 

7275      本を書くときにはいつも「未来の自分へ」「将来の子どもたちへ」「親しい友人へ」タイムマシンに乗せたメッセージとして原稿を綴っている。

 

7276      整理は「出口のないバケツ」ではなく「出口のある蛇口」のイメージ。

 

7277      人生は一度きりしかない、リセットボタンはない。やり直しがきかないからこそ真剣に生きられる。そしていつでも自分が主役、「我がまま、あるがまま」に生きる。「ヒト、モノ、コト」などに振り回されたくない。

 

7278      「ヒト」、「モノ」、「コト」とうまくつき合うこと、「学び」と「時間」を味方につけること、「自分の心」を守ることを考えて対処する。

 

7279      子どもにちゃんと説明ができるようにしておく。

 

7280      夢について考える、人生について考える、生き方について考える。

 

7281    相手に遠慮してなかなか自分の意見が言えない、相手から嫌われるかも知れない、仲間外れにされるかも知れない、と感じることがある。

 

7282      「夢中!、集中!、熱中!」

 

7283      モノ、コト、ヒト・・・自分が必要とするときにさりげなく存在していてくれるとありがたい。

 

7284      「そのカギを実際に手に取るか」、「たくさんのカギの中からどれを選ぶか」、「そのカギを使ってドアを開けるという行動にうつせるか」、ということが大切。

 

7285      悩みがあるのは生きている証である。

 

7286      ダンドリとは、何か目的、つまりゴールにたどり着くために行う作業や思考などの手順や順序を決め、実行していくプロセスのこと。

 

7287      人に対しては「配慮のある声掛け」をしておくこと。

 

7288      人生は車窓から見える景色のように、次々といろんなことが起こり、過ぎ去っていく。

 

7289      蛇口から出せる水の量より多くの水を流し入れないこと。

 

7290      絵や音楽は創った人だけのものではなく、それを味わう人のものでもある。

 

7291      「もっと自分のために」「自分の時間」をつくる。

 

7292      いちばん底まで落ちれば、必ず足がつく。

 

7293      不本意なつき合いが多い、相手に振りまわされて困る、自分が嫌なことをさせられる。

 

7294      人は置かれている境遇によって明日の重さや価値が違う。

 

7295      迷い、悩み、不安を受け止める時間をつくると、突破口、出口が見えることが多い。

 

7296      自分自身のために生きる。

 

7297      「未来はまだ決まっていない!これから創るんだ!」

 

7298      迅速に必要な情報収集をすること。

 

7299      人生に7つのライフワークを持つ。

 

7300      想い出は「あたたかい陽だまり」の中にある。

 

7301      「未来の自分はきっといきづまっているかもしれない。」

 

7302      「それって、嫌だよね」

 

7303      「絵」をみるとき、私たちは「絵」という物質をみているのではなく、「絵に描かれた対象や世界」をみている。

 

7304      本には半世紀にわたり、もがいて、苦しんで、がんばってやってきたことを伝えられたらいいな、と思ったことを書いている。

 

7305      元気が出る曲、好きな曲、昔良いことがあった時に聴いていた曲などをiPodやウォークマンなどに入れ、通勤の時などに聴く。心と身体が目覚め、元気物質が分泌され、体中にパワーがみなぎってくる。

 

7306      「シンプル」とは、その機能が過不足なく必要十分であり、余計なものがなく、簡単、手軽で使いやすいということです。

 

7307      頭の中に浮かんでくるさまざまなことは次から次へと変化していく。

 

7308      誰だってみんな最初は初心者である。あたりまえ。

 

7309      以前できていたことが、ある日気がついたらできなくなっていても悲しまないこと。あたりまえのことだから...

 

7310      いつも、つい人に気を遣い疲れてしまう。こちらが気を遣っているのに相手は気づかない、なかなか伝わらない。

 

7311      幸せは「なる」ものではなく「感じる」もの。青い鳥は自分の庭にいる。そして七色の花は自分の家の裏庭に咲いている。身近なところにいつでもある。「幸せになりたい」と思っても幸せにはなれない。誰かにしてもらうものでもない。なぜなら「ああ幸せだなぁ」と心で感じるものだから。

 

7312      起きたトラブルの状況の把握を的確におこなうこと。

 

7313      描いてあるものが少ない絵画ほどその絵の中に惹きこまれる。

 

7314      気取らない生活をしよう。

 

7315      ドラえもんはのび太の心が造っていく。

 

7316      人間の心は不思議なもので、ゆとりを持つことによってものごとがうまくいくようになります。

 

7317      対人関係を具体的な「技」「術」「テクニック」でのり切る。

 

7318      旅行や遠足、趣味のお出かけなどがあると自然と早く起きられる。

 

7319      事態収束の判定とクロージングを誤らないこと。

 

7320      年末の一日もいつもと変わらない一日のはずなのに、何故かいろいろと考えてしまう。

 

7321      必ずしもいつも「弱い心に打ち勝つ」必要はないと思います。

 

7322      いつでも「ありのままの自分」でいたい。

 

7323      リスクがありそうなところに対し、適切なタイミングで適切な行動をとっておくこと。

 

7324      「早起き」はゴールへの手段である。

 

7325      モノの収納場所が足りない。

 

7326      『モノは「何を持っているか」ではなく、「それを使って何をするか」が大切である』

 

7327      「心」が「亡くなって」はいけません。「心」を大切にしましょう。

 

7328      親はやっぱりどこかで子どものことを信じている。

 

7329      「じゃあこう考えればいいんじゃない」

 

7330      なかなか難しいが、「それを続けてやること」ができると、「継続は力なり」というように、やがて「身につく」ようになる。

 

7331      「人生そんなものだよね」

 

7332      夢は自分の前にある。決して後ろにはない。

 

7333      「自分が主役」とは「太陽のスポットライトを浴びて、誰のためにでもなく、一生懸命咲いていること」

 

7334      「ほんとにつらいよね、苦しいよね」

 

7335      お互いに「違いを認め、違う道を歩む」こと。

 

7336      「もうこれ以上何をがんばれって言うんだ」「全然大丈夫じゃないよ」「なんともならないよ」「うまくいくわけないだろう」

 

7337      「相手に返事を返さなきゃ」「いいね!しなきゃ」「一緒に行かなきゃ」・・・、その本当の心は「めんどくさいなぁ」「うっとうしいなぁ」「どうでもいいことだよな」「なんでこんなこと・・・」なのです。

 

7338      相手をするモノゴトが見えないから漠然とした「不安」が湧き起こるのであって、見えたら具体的な「心配」に変わる。

 

7339      相手が思い通りに動かない、言うことをきかないのがみんなストレスに感じる。

 

7340      失ったものを数えていても仕方がない。

 

7341      「止まって」「少しだけ」と書いて「歩く」、一度止まって少しだけ歩き出す。

 

7342      「こう考えると楽になるよ」

 

7343      最終的に弱点を克服できたか、と言われたら何とも答えられない・・・。

 

7344      「今すぐに会えない親しい友人が困っていて、助けてあげられるかもしれない。」

 

7345      すべてのことには必ず意味がある。

 

7346      「事実、真実、現実。」

 

7347      「整理と片づけ」の対象は『モノ』です。

 

7348      ネット上にいくらたくさんの「お友達」がいても、「いつもつるんでいる友達」がいても、その中に「あなたが困っている時に自分のことを放り出してまであなたのために飛んできてくれる友達」、そして「ずっとそばについていてくれる友達」、「世界中があなたの敵になっても味方でいてくれる友達」は何人いるのでしょうか。どうですか。

 

7349      身体に負担のかからない全身運動であるウォーキングの時間をつくる。

 

7350      「ありがとう」、と感じたときは気持ちが優しくなっている。

 

7351      もし神様がいるなら・・・「未来はよろしく頼みます。」

 

7352      永遠の命を手に入れたら・・・どうする?

 

7353      時間、空間、感じる主体、五感をあるがまま受け入れる、どうしようもないこと、変えることができないことを受け入れる。

 

7354      叱られるのは思われている証拠である。ありがたい。

 

7355      人生において「きっかけ」、つまり「気づき」がないとその先何も変わらない。

 

7356      「弱い心」と正面から向き合って、そのまま受け止めるだけでいい。

 

7357      今日から自分の思い通りの人生を生きてみよう。

 

7358      「じゃあ、こうしたら?」

 

7359      もったいなくてモノがなかなか捨てられない。

 

7360      「強いものが勝つ」のではなく、「勝ったものが強い」と言われる。

 

7361      今やってみて失敗したら歳をとってから懐かしくなる、今やらなくて失敗したら一生後悔することになる。

 

7362      今日頑張り始めた人にだけ、明日が来る。

 

7363      進むべき道が見えない時は、手探りでもいいから進む。

 

7364      「そんなのいらないよ、やめちゃおう!」

 

7365      ソーラー電波時計を使うとほとんどメンテナンスしなくて済みます。

 

7366      たいへんだった日は、早く寝る。

 

7367      「わがまま」とはもともとは「我がまま」と表し、「あるがまま」という意味なのだそうです。決して「自分勝手」ということではなく、自分の考え、心の思うところに素直に従い行動するという良い意味なのです。

 

7368      「嫌」という感情にうまく対処できれば、人生を楽に生きることができます。

 

7369      失敗や挫折はただのまわり道、決して行き止まりではない。

 

7370      過去に戻って過去を変えたとしても、現在や未来が都合よく変わっているという保証はない。

 

7371      整理や片づけをすると、雑然としていたモノが文字通りわかりやすく整理され、片づいて「頭と心がスッキリ」します。

 

7372      そこに集まる人によって時間の流れ方も変わる。

 

7373      気づいたり知ったことを「自分の頭でよく考えて」、その中からその時の自分に合ったことを選んで「やろうと決め」て、それを「行動にうつす」「実際にやってみる」ということが大切。

 

7374      道は1本だけではない。

 

7375      心理学は一部の研究者や専門家だけのものではありません。

 

7376      もう、頑張らなくても大丈夫。

 

7377      「人間関係には賞味期限がある」だから「多すぎる人間関係は整理する」と考えればもっと楽になります。

 

7378      時間を自分のために投資する。

 

7379      ドラえもんやバックトゥザフューチャーの科学者ドクのように、「困った時には時空を超えいつもそばにいて手をさしのべてくれる親友」のような存在になりたい。

 

7380      本を書くときにはいつも「未来の自分へ」「将来の子どもたちへ」「親しい友人へ」タイムマシンに乗せたメッセージとして原稿を綴っています。

 

7381      この世にまわりから批判されない人間はいない。

 

7382      人の目が気になる、まわりから自分がどう見られているかをつい考えてしまう。

 

7383      「やる気」はただ待っていても自分からは来てくれない。

 

7384      二度手間を避けるには一度で済ませるよう工夫すること。

 

7385      余計なおしゃべりはやめて、人生やりたいことをやろう。

 

7386      逃げると余計に苦しくなる。

 

7387      世界に向けて何かを発信し続けたい。

 

7388      「絵」をみるとき、私たちは「絵」という物質をみているのではなく、「絵に描かれた対象や世界」をみている。

 

7389      自動車のハンドルは「遊び」があるからうまく運転ができます。レールや建具はスキマがあるからこそスムーズに動きます。物事も人の心や時間にゆとりがあるからこそうまく進みます。

 

7390      シンプルであり続けることはとても難しい。

 

7391      現実世界のつながりも、サイバーネット上のつながりも、自由で平等、そして「ゆるくて」「楽な」つながりがいい。

 

7392      モノが多くて部屋や家が片づかない。

 

7393      人生で最も悩ましいもの...それは「対人関係」です。

 

7394      「とっても不安だよね」

 

7395      自分と向き合う時間が大切。

 

7396      明日になれば、「今日は歴史の1ページ」となる。

 

7397      情報が少ない芸術は想像力をよりかきたてる。

 

7398      「人」という字は左の人を右の人が支えている。決して対等な関係、お互いさまではない世の中。

 

7399      大切なのは、自分のしたいことを自分で知ってること。

 

7400      想い出は想い出だから美しい。

 

7401      頭の中、心の中が空っぽになると、雑念や雑音がなくなり、今目の前にあることに集中して取り組めるようになり、時間を有効に使えます。

 

7402      疲れているときは、みんな疲れている。

 

7403      「早撃ちガンマン」や「居合抜きの武士」「忍者の手裏剣」などのようにスマートに道具にアクセスできることが重要です。

 

7404      対人関係が初めから得意という人はほとんどいません。

 

7405      本を書くときは、自分の弱点を克服しようとして本当にがんばったことを「隠さず、飾らず、素直に」書いている。

 

7406      自分の見方やとらえ方を変えたり、気持の持ち方やかまえをちょっとだけ変えることによりとても楽になり、悩みから解放されます。

 

7407      失敗は誰が失敗と決めるのだろうか。

 

7408      目が前に向いてついているのは「前を向いて進む」ため。

 

7409      「自由」とは、「自分の心と正面から向き合い」、「自分の頭で考え」、「自分の足で立ち」、「自分の信念にもとづいて行動し」、「自分の責任において生きる」ということ。

 

7410      事あるごとに語り合い、励まし合い、支え合って互いに貢献し合うという深いつながりが素敵。

 

7411      インターネットは「パンドラの箱」、一度開いてしまった箱のフタは2度と閉じられることはない。

 

7412      そろばん、電卓、パソコン・・・どれでも計算はできる・・・。

 

7413      人生いつ終わるかわからないんだから、全部綺麗に片づけなくて、やりっぱなしでいいんだよ。

 

7414      モノが増えて困る。

 

7415      物事は「複雑に」「難しく」語るより、「やさしく」「わかりやすく」伝えることの方が大切である。

 

7416      いつの世も人は対人関係で悩み、苦しみ、昔から演劇や小説、映画の題材になっています。

 

7417      気になるのは「頭や心の中にわいてくるもやもやした考え」「いずれやらなければいけないのにまだやっていないこと」「よくわからないこと、わかりたいこと」「この先の予定」「約束の時間」など。

 

7418      「ふとしたきっかけ」により、その後の人生は大きく変わる。

 

7419      ストレートな表現ですが、突き詰めて言えば、対人関係は「ストレス」なのです。

 

7420      かっこわるい自分、不器用な自分、でもそれが今の自分。

 

7421      人間は常にいろいろなことを考えています。

 

7422      絵画は自分の好きなように鑑賞すればいい。

 

7423      心理学のエッセンスや考え方を利用するともっと楽しく生きることができます。

 

7424      つらい時には「一歩だけ」前に進む。

 

7425      人生で最も悩ましいもの、それは対人関係です。

 

7426      自分の中の自分に出会うことで人生が大きく変わる。

 

7427      「時間をうまく使うこと」のため自体に時間をかけてはいけません。いかに人生を楽しむかというところに基準をおいてください。

 

7428      テレビやゲーム機、スマートフォンに垂れ流される「命の時間」の重さに早く気づいた方がいい。

 

7429      「親からの呪縛から解放される」というのも大切なことである。

 

7430      「忘れんぼう」なら、メモをたくさんとる。

 

7431      学び、音楽、お絵描きなど好きなこと、喜びを感じることを続けたい。

 

7432      同じ状況でも「運が悪い」と思うか「運が良い」と思うかは自分次第である。

 

7433      「自分の心に向き合い、等身大の自分で生きていくための知恵」それが心理学です。

 

7434      「自分で出した答え」が答えである。

 

7435      文字の少ない「詩」の方が、文字の多い文章より読み手のイマジネーションをくすぐる。

 

7436      「嫌」という感情にうまく対処できれば、人生を楽に生きることができます。

 

7437      「たくさんの未来」の中から「自分に合った未来」が選択される。

 

7438      自分と「すべてにおいて合う人はいない」「全人格的にばっちり合う人はいない」「他人とは部分的な関係でいいんだ」と考えましょう。

 

7439      自分の中にある本当の自分に出会うことで人生が大きく変わる。

 

7440      面倒くさいと思ったら、あえて小さな面倒をやって済ませておくこと。

 

7441      学びに終わりはない。

 

7442      道具を使うための「アクセスタイム」や「ウェイティングタイム」、電源を入れたり、システムを立ち上げたり、そのもの自体を取りに行ったりする時間がないというのがベストです。

 

7443      なるべくシンプルな道具をシンプルに使いこなしたい。

 

7444      美しい想い出は、想い出の中にあるからこそ美しい。

 

7445      頑張らなきゃいけないと思ってるのは、自分だけである。

 

7446      疲れたら休む。休み続けると、そのうち休むことに飽きてくるから。

 

7447      もうこれ以上「アップデート」はいらない。

 

7448      「目の前の道をふさぐ岩」も「障害物」ととらえるか「踏み台」ととらえるかで役割が変わってくる。

 

7449      文字は紙で読みたい、画面は大きい方がいい、情報は手元に置いておきたい。

 

7450      必ずその時は来る、その時どう想うか...。

 

7451      「バッファー」つまり緩衝材・クッションがあって物事がうまく進む。

 

7452      自分と合わない人、嫌だなと感じる人がいる。

 

7453      造り手が勝手に送り込んでくる新しい製品に翻弄されるのは嫌だ。自分が使いたいものをずっと長く使い続けたい。

 

7454      必要以上に変化に振り回されるのは嫌だ。

 

7455      お釈迦さまは「苦悩を乗り越えるための聖なる道は8つの部分からできている。正しいものの見方、正しい決意、正しい言葉、正しい行為、正しい生活、正しい努力、正しい思念、正しい瞑想である」とおっしゃっている。

 

7456      生きているだけ、それだけでいいんだと思う。

 

7457      電気に頼らない生活、充電のいらない生活にしたい。

 

7458      想い出はその日、その時の自分に戻れるタイムマシンである。

 

7459      本当に好きなことしか続けられない。

 

7460      なぜこの世に生まれてきたのか、生きているのか、生かされているのか・・・それだけですごいことである。

 

7461      「人間関係は量より質である」「人間関係には賞味期限がある」だから「多すぎる人間関係は整理する」。

 

7462      好奇心が明日への扉を開く。

 

7463      生きているだけで素晴らしいことだと思う、感謝。

 

7464      すべてのことに意味を求めない、すべてのことに説明を求めない。

 

7465      ライフワークとは「生まれ変わってもやりたいこと」「生きがいを感じること」である。

 

7466      「魔法の言葉」で明日を、未来を、人生を変える。

 

7467      「人」が「動く」と書いて「働く」。

 

7468      なるべくわかりやすい道具を使いたい。

 

7469      アクティブに動こうとアクセルを踏み込むといつも、前には音速の壁が立ちはだかり、後ろからは時間が追いかけてくる。

 

7470      気づく、決める、やってみる。「なるほど、やるぞ、やってみよう!」

 

7471      自分の価値は自分にしかわからない。

 

7472      先のことはあまり考えず、行けるところまで行こう。

 

7473      自分が両親、先祖から受け継いだ遺伝子がどう受け継がれたか、できればぜひ見届けたい。

 

7474      自分の周りが暗ければ暗いほど、夜空の星は明るく輝く。

 

7475      自分が描いた夢をトレースしながら一歩一歩前に歩んでいこう。

 

7476      「知・選・動・続・修」

 

7477      未来はこれからの努力で決まるもの。

 

7478      「苦手に不安に劣等感、世の中すべてにコンプレックス」

 

7479      もうこれ以上、機能過多、品質過剰、モデルチェンジばかりの製品はいらない。

 

7480      後ろをふり向く必要はない。自分の前には、いくらでも道があるんだから。

 

7481      歌を唄う、絵を描く、文を書く・・・それが私の人生。

 

7482      「あせらず、とまらず、あきらめず。」

 

7483      使いたいときにすぐ使え、成果をあげるのがツールの役目です。

 

7484      こんな世の中だけど、穏やかに生きたい。

 

7485      どこまでできるかわからないが、精一杯やってみるか。

 

7486      自分のかわりに人生を生きてくれる人はいない。

 

7487      いろいろな大学や大学院で学んで、学びの楽しさを知ることができた。

 

7488      想い出は無限のエネルギーを持っている。

 

7489      止まりさえしなければ、どんなにゆっくりでも必ず前に進む。

 

7490      次から次へと自分の中から言葉が溢れ出してくる。

 

7491      人生を豊かにするために時間術がある。

 

7492      「今を生きろ!この瞬間を自分らしく精一杯生きろ!」

 

7493      私にとって本は、自分の経験を文字に残すことによって、時間や空間を超えて相手に話しかけることができるツールなのです。ですから、少し大げさですが、自分自身の心や魂を一文字一文字本に綴っているのです。

 

7494      ゆるく、小さく、自分の世界を描いていく。

 

7495      1日1時間学べば、100年で36,525時間も学ぶことができる。1521日、丸4年以上にもなる。

 

7496      子どもの頃の自分の気持ちになって、本当にやりたいことは何かを考える。

 

7497      自分の人生をかけてやるべきこと、使命は必ずある。

 

7498      未来はもうすでに始まっている。

 

7499      人の人生は、生まれ育った時代、地域、環境により大きく影響を受けるが、最後は自分自身の選択と生き方である。

 

7500      今、気づけば明日が変わり、明日が変われば未来が変わる。


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