エンジョイハック1501-1600

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1501 重要な仕事は人についていく
1502 上司にはフォロワーシップ
1503 時間の幸福度というものさしで考える
1504 作業の途中で「新しいやること」を思いついたら、すぐにメモしてもとの作業に戻る
1505 できないものはできない
1506 今の自分はもはや過去の自分ではない
1507 雑誌は目当ての記事だけ読む
1508 待ち合わせは本屋でする
1509 一番よくわかっている人に仕事を任せる
1510 「忙しい」と言わない
1511 前後関係と依存関係をおさえる
1512 自分の時間は30パーセントである
1513 悪い報告はなるべく早くする
1514 エネルギーを吸い取る人とはつきあわない
1515 「キモ」をはずさないこと
1516 目的をおさえ、求められている結果を出す
1517 文章は相手へのバリューとインパクトが大切
1518 情報は一期一会、後では見ない、その時が勝負
1519 今使わないものはずっと使わない
1520 シンプルとは判断基準に迷いがないということ
1521 完璧な仕事を求めたらきりがない
1522 相手の求める以上に仕事をしない
1523 5分前の原則
1524 まずは自分が努力すること
1525 あくまでも自分が主体で時間を使う
1526 安易に引き受けない
1527 相手のタイミングを狂わせない
1528 身銭を切る
1529 仕事が夏休みの宿題にならないうちに動き出す
1530 「済み」フォルダーをつくる
1531 残業は「時間切れ」と同じである
1532 相手にとって自分はどれほどのものなのかを考える
1533 スーツはVゾーンで着こなす
1534 感情を制御する
1535 上司に「あとは任せる」と言わせる
1536 後始末を頼まれる人になる
1537 まず自分が動く
1538 早くスタートすればマイペースで進める
1539 片付けはまず自分が動くこと
1540 テキストから吸収できなかったものは残念でしたと捨てる
1541 自分の得意分野を持とう
1542 新聞・雑誌はキーワード中心に読む
1543 空の器にはすべてが入る
1544 自分にとって大切な相手を大切にする
1545 平等に与えられた24時間をどう使うか
1546 15分1ユニットで時間を考える
1547 前半に重点を置く
1548 100パーセントをめざさない
1549 スキマ時間は作り出すもの
1550 気分や相手によってブレない
1551 思いつきで助言をしないこと
1552 コールバック・電話待ちをしない、こちらからかけ直す。
1553 「いつかやろう」はずっとしない
1554 金・土・日をプロデュースする
1555 「知っている人」を知っていることが大事
1556 書く前の段取りが大事
1557 情報整理はその場で行う
1558 人の情報は差し替え可能な形で一元化する
1559 不要なものは入口でとめる
1560 書類のコピーは捨てる
1561 情報はポストイット、ホチキス、マーカーで整理する
1562 情報は基本的に捨てるもの
1563 サラミソーセージ法でちょっとずつ切り崩す
1564 新聞は見出しだけ読む
1565 「要処理」は一箇所にまとめる
1566 ワープロに定型文登録をする
1567 ブランドは差別化である
1568 45分から59分までは予定を入れず予備時間とする
1569 タスクの間は人に会わない
1570 速くて、すごくて、おおらか
1571 結果か同じならどの道をたどってもよい
1572 テマヒマかけないように仕組みをつくる
1573 必ずできる仕組みをつくる
1574 ビジネス書を読む意味は人の数十年分の経験・試行錯誤を一瞬で理解できること
1575 食習慣・食生活をマネジメントする
1576 キャラクターを自分でつくる
1577 締め切りは前倒しに設定する
1578 終わったことは消しておく
1579 下書きを手書きにしてパソコンを使わない
1580 スケジュールはビジネスもプライベートも区別しない。すべて自分の時間である。
1581 電話メモのフォーマットをつくる
1582 手帳は外部記憶装置として使う
1583 スケジュールは自分主導型でたてる。
1584 手帳は用件により色分けする。赤アポイント、青タスク、緑行事、黒その他など
1585 メモは定位置、必ず同じ場所においておく。
1586 年中行事はあらかじめ手帳に記入し、ブロックしておく。
1587 手帳には「したいこと」「すべきこと」をかく
1588 手帳でタイムロックをする
1589 帰るためのアラームの仕組みをつくっておく。
1590 月間スケジュールに自分以外の予定を書いておくとよい。
1591 もらった手帳は使わない。
1592 上着のポケットに手帳の定位置を決めておく。
1593 小さなポーチを使って小物を整理する。
1594 伝言メモで上手に伝言する。
1595 アポイントは直前に確認すると間違いない。
1596 何が何でも定時にあがることを習慣づける。
1597 スケジュールで「スキマ」と「ついで」をうまく利用する。
1598 最小限のモノで仕事ができるようにする。
1599 タスクリストには、「ルーチン」「長期プラン」「イベント」「アポイント」などあらかじめわかっていることを入れておく。
1600 新しいバージョンの資料を手に入れたら、前のものはすぐに破棄する。

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このページは、管理者が2011年11月 6日 05:06に書いたブログ記事です。

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