エンジョイハック1801-1900

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1801 第一印象を良くする
1802 ブランドは専門家だと思わせること
1803 電話は自分の内線に集める、他人の手をわずらわせない
1804 タスクの間は話さない
1805 人を変えようとしない
1806 「決める」ことで不安をなくす
1807 テマヒマかけないように自働化する
1808 うまくできる仕組みを作る
1809 気に入った著者の本をまとめて読むと考え方やバックグラウンドがわかる
1810 紙皿と盛皿どちらがおいしそうに見えるか
1811 トレードマークをつくる
1812 締め切りは二段構えで設定する
1813 持ち物リストで明日の準備をすませておく
1814 手帳にはスケジュール、ToDoリスト、メモ・リファレンスの機能を持たせる
1815 定期的な作業・イベントをToDoリストにしておく
1816 メモは片面だけ使う
1817 スケジュールは「次に何をやろうか」と考えないためのしくみである。
1818 スケジュールは他人の予定に振り回されないように立てる。
1819 手帳のメモ欄にポストイットを貼り、ライフイベント、持ち物リスト、アドレス、などを携帯しておく。
1820 メモはスマートにかっこよく取る。
1821 連絡先メモは、手帳のその日の欄に書いておくと便利。
1822 「ただの手帳」が使いやすい
1823 手帳には、予定とイベントを入れる
1824 手帳は自分のマネージャーである。
1825 年鑑スケジュールにはイベントなどを書いておくとよい。
1826 いつも同じ手帳を使う。
1827 手帳はデスクの定位置に置く。
1828 デスクトレイを使って情報の出入りの整理をする。
1829 書類をファイリングすると、頭が整理される。
1830 アポイントの前後にゆとりを持たせる。
1831 手帳は自分の頭の延長である。
1832 「やりたいことリスト」「ウェイティングリスト」をつくる。
1833 机の上に極力モノを置かない。
1834 タスクリストには、「アポイント」「依頼されたこと」「トラブル」など急に入ったことを入れておく。
1835 メモは貼ってはがせるポストイットに書く。
1836 時間は万人に平等である。
1837 使わないものは持たないこと。
1838 一度で済ませるようにはじめからきちんとやる。
1839 物事をていねいにやり過ぎない。
1840 決まっていることはあらかじめ盛り込んでおく。
1841 汎用性のあるモノを使う。
1842 心を犠牲にしないこと。
1843 情報は誰でもアクセスできるようにする。
1844 道具は使いやすい使い方で使う。
1845 メモ自体は残さないで捨てる。
1846 自由がなくなると時間がなくなる。
1847 無意識にできるようにする。
1848 時間を追う。決して追われないこと。
1849 スケジュールは一元化する。
1850 身体は1つしかない。
1851 「ミニマムリスト」をつくる。
1852 気に入らないモノはデッドストックになる。
1853 モノを買わない仕組みをつくる。
1854 ステップの少ない動きを心がける。
1855 動くついでに1つ整理する。
1856 自分の手になじむ道具を使う。
1857 チャンスを捉えるための準備を常にしておく。
1858 あまり「こだわり」を持ちすぎない。
1859 人の目を気にしすぎない。
1860 目的が達成できるならプロセスには目をつぶる。
1861 判断すること自体に時間をかけすぎない。
1862 聴かない曲は録音しない。
1863 念のための確認を入れる。
1864 道具は使う場所に用意する。
1865 資料・アイデアは図にするとわかりやすい。
1866 会議グッズをひとまとめにしておく。
1867 たくさん持っていると、整理する必要が出てくる。
1868 一秒、一秒の積み重ねを大切にする。
1869 モノは必ず決めたところに戻す。
1870 メールアドレスは年に一、二度確認する。
1871 すでに知っているものは捨てる。
1872 資料はA4一枚にまとめる。
1873 残業を半分にする。
1874 タスクリストはマニュアルと同じ。
1875 名刺入れ、手帳、ペン。カバンはお金をかける。
1876 ベーシックで上質なものを持つ。
1877 「才テク」は好きなこと、やりたいことをやる。
1878 「足るを知る」こと。
1879 中古車とクラシックカーは違う。
1880 仕事以外に肩書きを持つ。
1881 長所か短所かを決めるのは自分である。
1882 やろうと思ったら「いつやる」か決めて、手帳に書く。
1883 モノを捨てるとそのことを二度と考えなくてよくなる。
1884 相手によってコロコロ態度を変えない。
1885 一人でいるときも人がいるときも同じ振る舞いをする。
1886 待っている時間、相手は不安である。
1887 「すみません」より「ありがとう」とお礼を言う。
1888 「言葉」より「行動」で示す。
1889 自分軸を持つ。
1890 仕事を細かく分ければ不安がなくなる。
1891 目の前に起きていることはすべて事実である。
1892 不安要因をすべて書き出して顕在化する。
1893 「時間があればできる」と思っていても結局できない。
1894 記憶に頼らないで書き出す。
1895 すべてのものに定位置を決める。
1896 タスクリストは「テトリス」と同じである。
1897 パソコンより専用の機械を使う。
1898 自分あての情報の入口は一つにする。
1899 新しいことを始めるときは、市場調査をする。
1900 好きな著者の本は残す。

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このページは、管理者が2011年11月 6日 05:09に書いたブログ記事です。

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